2003年10月18日
ラグビーのワールドカップ始まってます。スコットランド戦はF1と重なってたので見てないんですが
いいゲームだったみたいですねぇ。今日はフランスでして、圧倒的に力の差はあるけれども
以前に比べればかなり喰らいついていたんじゃないでしょうか。結構いいトライがあったし☆
何が違うのかなぁ。スピードかなぁ。身体も大きいもんなぁ。
フィジー戦は勝てるかな??ガンバレ、日本!!
2003年10月15日
F1鈴鹿決戦はかな〜り面白いレースでございました。
フリー走行のタイムが30秒を切る勢いでびっくり。これは予選も楽しみだぞって感じだったけど、いや〜まさかの予選結果。
雨に翻弄されちゃいましたねぇ。こればかりは仕方ないけども。
結局バリのポールトゥウィン、これはおいといて(笑)後ろの方は色々面白かったですわ。
琢磨も6位入賞で「去年の盛り上がり再び」だったし、なんだかんだいってもシュー兄はポイントきっちり取るし。
あのシケインでの事故はシュー兄が悪いと思うけどね。避けてくれるとでも思ってたのかね??同一ラップだぞ。
この件だけじゃなくシュー兄、何となくパワー不足っていうか衰えを感じた部分もありましたです。
やっぱりいきなりの琢磨参戦でチケットはいきなり売れるは、混雑するわで大変だったようです。
スタンドでHONDAの人文字やったりして、その様子がHPに載ってたんだけどしっかり映ってました、うちの家族(^^;)
丁度居たんだよねぇ、そこに。
真っ赤なフェラーリスーツ着て、HONDAの応援てのもヘンですけどね(苦笑)
ともあれ今年もシーズン終了しました。
レギュレーション変更で苦戦したけど、結局きっちりと勝ったのはフェラーリ。ポイントシステムが去年のままなら
もっと早く決まってたと思うんだけどね(苦笑)そもそも二位の回数がやたら多いだけで、優勝は一回しかしてないんだもんな、キミは。
これで今回チャンプ取ってもすっきりしなかったと思うので、良かったんじゃないかな。
来年は期待させてもらいますぜ、キミには。モンちゃんと争ってシュー兄を引き摺りおろしてほしいもんです。
さて今クールのドラマは中々面白いのが多いです。小説原作が多いけども。
「白い巨塔」は前作のイメージが強いんだけど、あんまし覚えてないんで初めて見る感じで見てます(田宮氏の重苦しい雰囲気位しか記憶にない)。
医者モノのドロドロってキツイんですけども(不信感が募ってしまって大きな病院行けなくなる/笑)それなりの方々を揃えてるんで
見応えはありますね〜。1時間が短く感じます。
「エアロール」は原作読んだんですわ、新聞連載時に。豊川の役はもっと年上のイメージだったけど
豊川自身を突出させてるんで、いい感じなんじゃないかな〜大御所だらけの老人ホームも素晴らしく濃ゆいし(^^;)
とりあえず、豊川の後ろ姿や気障な歩き方はやっぱり好き☆と再認識。でもヒゲは似合ってない(笑)
「恋文」はありえない〜〜〜と思いつつも、渡部さんの屈託のない子供のような笑顔に騙されてるかなと(苦笑)
寺尾さんも好き好き(はぁと)和久井さんは病人に見えません(苦笑)
2003年10月8日
9月分、ほとんど書かない内に10月になっちまいました(汗)
夏だったのにあっという間にもう秋じゃん?!中々ゆったりした気分になれない事もあり、すっかり浦島太郎状態です(苦笑)
今週はついにF1鈴鹿決戦ですねぇ。
シュー兄がお台場でトークショーやるとか、珍しいなぁ。しゃべくり上手なのかな??どうもイメージわかないっす。
豊田市ではパニスとダマッタが来るらしいけど、地味すぎます(^^;)
堅実なのがトヨタらしさかもしれないが、もう少し冒険してくれてもいいと思うぞ。ドライバー、どっちかはイチかバチかタイプを使ってほしいっす。
今年は事情で現地には行けません。元々今年のチケットは、観戦券だけ買ってあって指定席は後で買おうと思っていて
実害が軽かったので良かったです。(しかもチケットはネットで売ったし〜)
行けなくなるのを予想していた訳でもないけども(苦笑)
ま、家族は行くので帰ってきたらさんざん話をしてくれると思いますがね。
一応鈴鹿でドライバー、コンストラクターともにチャンピオン決定な訳で…
と云ってもドライバーはシュー兄に決定みたいなモンですけどね。キミ優勝、シューリタイヤの可能性がない訳じゃないけど
鈴鹿はシュー得意だし、まぁ優勝回数からしてキミはまだまだ。さてどうなりますやら。