え〜大海原を渡りアレフガルド大陸へ入りました。ラダトームはどこだろう?と歩き回ります。ん?2のアレフガルドってこんなに広かったっけ?意外な広さに戸惑うじぇいむ一行。南東に歩いていくとリムルダールのあった場所へ、そこにはもはや街はなく、街のあった場所に森があるばかり。。。ロト伝説から100年、月日の流れを感じます。
リムルダールを南下するとぁゃιぃ祠を発見、確かここは1で雨雲の杖を授かる所だったはず。中に入ると祭壇の上に立派な兜らしき物体が鎮座しており、その前に神父が。話しかけると「ロトの血を引くものならばその証があるはず、愚か者よ、立ち去れぃ!」と有無を言わさずまくし立てられます。なるほど、何かを持ってこなければもらえないアイテムらしい。見た目は兜でしたが、違うもののような気もします。証、太陽の石?完全に忘れています。これは嬉しい! 祭壇の後ろには旅の扉がありました。どこへ続いているのだろう?入ると旅の扉が3つある小さな建物に辿り着きました。そして、中には3つの炎が燃え盛っています。そうだ、ここは確か炎の祠!周りに紋章があったはず。祠を出ずに建物の周りを調べまわるとはたしてありました。"太陽の紋章"です。これは嬉しい。現時点では紋章とは?という情報を得る前なのでちょっと「いいのかな?」という気持ちはありますがまずは一つ。正直後は大灯台の月の紋章と、ロンダルキアの紋章(名前は分からず)しか分かりません。探索のしがいがあるというもの! 3つあった旅の扉に入り出た所は海上に浮かぶ小島。敵は何が出るんだろう?と思っていると早速遭遇。なんと"ウドラー"です。(人面樹が紫色のモンスター)しかも3匹。最強の守備を誇るローレシアの王子が22ポイントのダメージ、駄目王子に至っては。。。1ターンでもはや瀕死、からくも逃げることが出来、命からがらルーラでルプガナへ。強い敵がいるっていいですねぇ、ギリギリの感じがたまりません! 次こそラダトームへ到着する予定です。 |
DQ2 プレイ日記 |