さて、いよいよラーの鏡です。まだ昔取った杵柄でいけます。
確かムーンペタを南下して東に行けばよいはず。しかしまだLVが低く、4回ぐらい戦闘すると瀕死になってしまうのでなかなか探索は進まず。毒沼はどこだ!このままではラチがあかないと考え、陥落したムーンブルク城で情報収集することに。王様の霊などがメラゴースト状になっていた記憶が脳裏をよぎります。ムーンブルク城の位置は以前ムーンペタの西南西と聞いていたのであっさりと発見。敵はワンランク強く、リビングデッドなどが初登場するも、少しLVが上がったのでなんとか撃退。 王様は魔道師に倒された場所でメラゴーストになっていました。王女が犬にされてしまったのを風の噂で聞いたようです。「口惜しや。。。」と呟く王の無念、しかし大神官ハーゴンは遥か先。更に探索すると一人の老人の霊がラーの鏡のヒントを教えてくれました。この城から東に向かい、橋が二つ見える位置にある毒沼を調べよ、とのこと。なるほど!この城からまっすぐ東に行けば良さそうです。 早速真東へ向かうと懐かしい毒沼が見えてくるではありませんか。足元を調べて見事ラーの鏡を入手。人(?)の話をヒントに散策、まさに冒険、この道我が旅。歩いて還るのは面倒なのでキメラの翼(かなり重宝)でムーンペタに戻り、犬にラーの鏡を向けると・・・ボストロール、ではなく王女サマンサが復活しました。これでベホイミ確保!さて、次は・・・どこに行けば!?まじで分からないので、王女を連れてムーンブルク城へ行って見ようと思います。今日はここまで。 |
DQ2 プレイ日記 |