2月22日に発売してから予想外の品薄状態だった、シムシティDSが
遂に届きました。店頭で買うのを完全に諦めてamazonで注文しておいたのが功を奏しました(3/14に再出荷された模様)
箱庭系ゲームはSF時代から好きで、シムシティ、アクトレイザー、ポピュラス(これは結構微妙でしたが結構やったっけ)、A列車、と色々やってきました。 しかしここまで品薄になるとは。。。一月以上変えないのは完全な誤算でした。 早速プレイしました。さすがに16年前(そんなになるのか...)に発売されたSF版からは大きく進化しています。 まずは、設置出来る施設が格段に増えていること。新しい要素としては大学、刑務所、図書館、貯水塔、ゴミ処理施設、そして駅。人口を増やす要素である住宅地、商業地、工業地は3段階のレベルに分かれているのも 配置が楽しくなりそうです。とりあえず街の名前は地元にあやかって(?)「しばさきシティ」としてみました。なんだか人口は増えても商業が育たなそうな予感大です。 マップ選択時にとりあえず超初級を選んでみたところ、なんと親切心からか発電所、警察署、消防署、貯水塔などがあらかじめ配置されているではありませんか! 作るなら一から作りたいのでとりあえずこのMAPはキャンセルし、初級にしてみます。超初級と比べると予算がやや少ないのですが一から作る楽しみには替えられません。 ところでこのシムシティ、SF時代の癖である程度の癖、というか基本が染み付いていてなかなか抜けません。例えば工業地はMAPの外側に配置する、工業地の周りには 緑地を配置する、発電所はMAPの角に配置する、などという具合。よく見るとみんな公害対策、そう、このゲームは公害対策がかなり重要なのです。いかに地価を上げるか、 これに尽きます。今のところ順調に発展していますが、調子に乗って配置しまくったせいで早くも予算不足。しばらくは放置モードでのんびり眺めるかな( ̄ー ̄) →プレイ画像 |
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