先日発売されたFF3、ドラクエ2があまりに盛り上がりすぎたので一時停滞気味な訳ですが、そんな事はお構いなしにFF5、FF6が続々と発売されます。
FF5は10/7、FF6は11/30です。当然買いますがしばらく(今年中?)未開封のままになりそうです。あ、スクエニポイントカードがあるから開封だけはしないと。 FF5、これはFFの中でも3の次にやり込んだ作品でした。敵が落とすレアアイテムがかなり熱く、ゲーム終盤である敵(名前は分からないけど形は目に浮かぶ)が落とすアメノムラクモ、一体何本集めたことか。また、確か宝箱回収率を教えてくれるやりこみ爺さんというのがいて、完璧!と思ったらなんと99%で涙を呑んだことも良き思い出。今回はリメイクではないですが追加要素がいくつかあり、楽しみなのが昨日発売のファミ通に出ていた新ジョブ「ネクロマンサー」。死霊を召還したり、基本属性がアンデッドなのでHP回復出来ない、などタクティクスオウガのネクロマンサーを連想させるジョブ。色々条件があるみたいなので是非ともなってみたい。 FF6はゲーム前半の世界が崩壊するシーンでシャドウを待っていないと、パーティから永久離脱してしまうという罠がありまんまとはまったのがいい思い出。当然やり直しましたが。FF6は自分でも意外な事に世界観が結構好きで、オープニングのシーン(ティナのテーマが最高)、世界崩壊後の寂しげな感じ、魔列車、と印象的なシーンが多いのです。そういえばオペラなんてのもありましたね、そこにいたタコ型魔物のオルトロスもいいキャラだった。しかし魔石システムがやり込み要素が強すぎて今プレイしたら途中で中だるみしそうな予感が・゚・(ノД`)・゚・。なにはともあれ楽しみです。 |
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