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暮らしの中でバラを楽しむ IZUMO ROSARIAN CLUB

会員のバラ庭member






SMさんのバラ庭



    

様式にとらわれないミックススタイルの庭を目指して日々奮闘中のバラ庭です。


様々な草花と共に、地植え鉢植えを合わせ40品種のバラが楽しめます。





SMさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。











HTさんのバラ庭



    

広い敷地の南側と東側に長〜いボーダー花壇が続くバラ庭です。


最新品種を中心に、150品種のバラが楽しめます。





HTさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。











YKさん(斐川)のバラ庭



    

ダイニングと居間から、窓越しに見える場所に作られたバラ庭です


バラをながめながらの食事や、お茶タイムを楽しんでおられます。





YKさん(斐川)のバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。


















Hさん夫婦のバラ庭



    

立体的なモダンガーデンと40年前から栽培されているというHTの庭とが競演したバラ庭です。


バーベキューができるコーナーまである、老舗のバラ庭といった趣です。


Hさん夫婦のバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。












KNさんのバラ庭



    

道路に面した側にも沢山のバラがありますが、その反対側にメインのバラ庭が広がっています。


鉢バラだけでも、かなりな数にのぼります。。



KNさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。











会長夫婦のバラ庭



400種類500本のバラが咲き誇ります


会長夫婦のバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。

東庭と西庭、合わせて210坪の敷地に、400種類500本のバラが咲き誇ります。
1997年ごろから農薬・化成肥料を使わないバラ栽培に取り組み、2007年からは完全無農薬・無化成肥料栽培を実践されています。
虫などは”テデトール”がお勧めだとか。
会長渾身の”農薬・化成肥料を使わないバラ栽培”は下記PDFをとくとご覧ください。munouyakusaibai.pdf
ハイブリットティー3株の栽培からスタートし、イングリッシュローズをはじめ今をときめく様々なバラを育て続けて34年目、直近ではフレンチローズに目が向いているそうです。
個人のバラ庭として、よくぞここまでと思われるくらい沢山のバラが植栽されていますが、それだけではありません。 デルフィニュームやジキタリスなどバラを引き立たせる沢山の草花たちが共演しているバラ庭です。


平成27年(2015年)のオープンガーデンは5月23・24日及び30日・31日の4日間でした。
例年1000人を下らない見学者が訪れる、山陰で屈指のバラの人気スポットです。















名誉会員柳楽桜子さんのパリのバラ庭


「マダム・アルフレッド・キャリエール」とクレマチス、そして「大根島の牡丹」が共演するバラ庭


バラの横のバルコニーの下で、お茶が出来るようにされているそうです。

マダム・ アルフレッド・ キャリエールとクレマチスがからまる素敵なシーンです。
さらに、その左奥には、郷里島根県の県花である「牡丹」が有り、和と洋の共存を楽しまれているそうです。 早咲きのキャリエールと、遅咲きの牡丹「ハイヌーン」を同時に咲かせるのが、毎年の楽しみとの事です。
マイガーデン64号32P「バラ談義」の最初の段で語られているシーンは、正にこの写真の事で、ご覧になった方は記憶にあるかも知れません。

2013年のパリのバラ情報が入りました。 こちらからどうぞ!

柳楽桜子さんの国際的なご活躍の様子はこちらからどうぞ。
プロフィールこちらをご覧下さい。









Fさん夫婦のバラ庭


150種類のバラに、宿根草など様々な花がハーモニーを奏でるバラ庭です


何といってもスタンダード仕立ての多さとそのバリエーションに驚かされます。
更には、手作りのバーゴラや、お手製陶器のネームプレートなどが目を引きます。また、大黒山と高瀬山を借景とするガーデンデザインも一押しです。
更に更に、ほぼ毎年のように、海外のバラ園を見学するという力の入れようが光ります。
Fさん夫婦のバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。


  2013年イギリス庭めぐりは写真をクリックして下さい。


                                  

                                                                    
2012年イギリスの庭めぐりシーンは写真をクリック!










                                                                   









AWさんのバラ庭


    

斜面を利用した立体感が素晴らしいバラ庭です。


数々のアーチや、煉瓦ワークも人目を惹きます。


AWさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。
















HSさんのバラ庭



    

バラを主体とした、とても癒されるナチュラルガーデンです。



ご主人のアイデアによる、羽出木で手作りされたパーゴラが特徴的です。

HSさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。














KTさんのバラ庭



    

立体的に仕立てたつるバラと鉢バラの組み合わせで、より多くの品種を楽しまれているバラ庭です。


和風の庭に、いかにバラをマッチさせるかが課題だそうです。



KTさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。





















NIさんのバラ庭



    

モダン和風なバラ庭です。



バラと草花のそれぞれの花の色の組み合わせを重視し、それを楽しんでおられます。


NIさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。












HIさんのバラ庭


自然がいっぱいのバラ園です

HIさんから新しい写真とメッセージが届きました。

『5月、山陰の山深い私の庭にも待ちに待った待望の春が訪れました。 見出しの写真はアンジェラ。 今年も元気いっぱいはなやかに、またやさしく咲いてくれ幸せです。 いやしのバラさん達、ありがとうー』

HIさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。









Kさん夫婦(松江)のバラ庭


空間を生かしたおしゃれなバラ庭です


Kさん夫婦のバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。

音楽好きのお二人ならではの、壁面にモーツアルトが素敵にからみつく、Kさん夫婦のバラ庭です。























TSさんのバラ庭



    

長細いエリアに白をはじめとする4つのカラーで色分けされたバラ庭です。


1本1本に家族との想い出が込められた、TSさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。















MSさんのバラ庭



    

バラと樹木、レンガがマッチしたバラ庭です。



イギリスの庭を2度も見に行かれたことがあるMSさんのバラ庭。
洒落たつくりに魅かれます。


MSさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。













YKさんのバラ庭



    

鉢栽培がメインのバラ庭です



みごとに咲いたお気に入りのナエマとキョウガノコの競演です。(上)


バラ栽培を始めるきっかけとなったブリリアント・ピンク・アイスバーグ。(下)




2012年5月に西武ドームで開催された第14回国際バラとガーデニングショウに行かれた時のYKさんのリポートはこちらをご覧ください。








YOさんのバラ庭


年間を通し様々なシーンが楽しめるバラ庭です


YOさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。

春の花はもちろんのこと、秋には金木犀の絨毯、更に冬にはイルミネーションが楽しめるバラ庭です。

また数々のセンスの良いオーナメントが配置されていいるのも特徴です。









KFさんのバラ庭


築地松(ついじまつ)に囲まれた和の趣のバラ庭です


バラは128品種で約半数がイングリッシュローズだそうでです。
前庭、中庭、野菜畑など6つのエリアに分けて、様々なシチュエーションでバラが楽しめるように作られています。

KFさんのバラ庭の詳細はこちらからどうぞ。
















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出雲ロザリアンクラブ