本文へスキップ

豊かな環境で子どもの成長を見守ります。佐倉市上志津、IB早稲田

電話でのお問い合わせはTEL.043-460-2071

〒2850846 千葉県佐倉市上志津1663-18 寺岡ビル2F

教育方針policy

志津校の特徴

教育方針イメージ

生徒さんの学力に応じた適切な授業・受験対策授業を行い
確実な学力UPを行っています。


入試タイプ別の勉強方法

目標イメージ

小学生 先生一人に生徒が1〜2人までの完全担任制個別指導。
予習型と復習型に分けるならば志津校は予習型でやっていきます。
学校でやる前に勉強しておくと勉強がはかどります。
苦手科目をなくし積極的に取り組むようになります。
中学生 ①学校定期テスト前の集中授業→学校ワークを3回目標に繰り返しやる事に加え、
各学年予想問題を作成しております。
テスト後は、間違えた問題のやり直しを行います。
②学校定期テスト間→学校ワーク・学校宿題・塾の教科書準拠ワーク・プリント学校授
業の復習・予習を行います。
(予習についていけない生徒様には、前に戻り復習を行います)。
③90分の授業で、基本的にはメイン教科を決めて頂き、他教科で分からない単元は質問
受けを行います。
④生徒様の学力により、宿題の量が違いますが、選択教科以外にも弱点単元は、プリン
ト等をお渡しし行って頂きます。
⑤中学1・2年生は、志望校判定テストを年2~3回教室で、3年生年6回を外部会場(近
隣の高校や大学等)で行います。よって、3年生は学校のテストと合わせ年11~12回と
なり、結果を、第一志望校に近づけて行きます。
⑥「日帰り合宿」→11月には、3年生は朝から夜まで偏差値が出る5教科のテストを行い、解答・解説・面接練習等を行います。(無料)
⑦「入試直前講座」→2月には、3年生は本番受験通りの時間で5教科のテストを行い、解答・解説を行います。(無料)
⑧春期、夏期、冬期講習を実施します。各講習共、前学期・前年度の復習と予習を行い、新学期・新年度にスムーズに入れる様に行います。
実施前には、生徒様の「学習報告書(授業の様子・理解度・講習の提案)」を書面でお渡しして、御提案と御希望のコマ数を決定致します。
現在、中3生には、国語・社会・理科の集団授業を実施しておりますので、数学・英語を個別授業でお取り頂くと5教科の学習となります。
⑨自習スペースがございますので、好きな時間に来て自習が出来ます。解らない単元は、担任以外にも質問が出来ます。また、1:2で、
欠席等で空いている席には、無料で授業に入って頂けます。

大学受験 大学受験には大きく分けて4種類の受験方法があるため、それぞれの入試タイプの仕組みを理解し、それぞれに沿った勉強が必要となります。
①一般入試…1月下旬~2月上旬に行われる、大学ごとの試験の結果で合否が決定します。
学校での定期試験とは異なり複合的な知識が必要とされるため、抜け目のない勉強を心掛けましょう。
また、各大学により出題傾向があるため、それを冷静に分析し対策することが合格への鍵となります。
②共通テスト利用入試…1月に行われる共通テストの結果から合否が決まります。
共通テストでは単純な知識・技術だけではなく、その場での思考力・判断力・表現力などアドリブ力を試す問題が多く出題されるため、入念な対策が必要となります。
③指定校推薦…高校の定期試験での評定が重要となります。1年生から3年生の1学期までの全ての評定が評価対象となるため、
テスト前だけでなく普段からの勉強習慣をつけなければなりません。
④AO入試…学力試験だけでなく、実技や小論文・面接を通して合否が決まります。
AO入試では特に、受験生の学習意欲や人間性・将来性が評価対象となります。大学側がどのような人物を必要としているかをよく理解し、それをアピールする力を身につけましょう。

★ 勉強方法
様々な入試タイプを紹介しましたが、学力試験において必要とされる能力に大きな違いはありません。例として、英語では基礎となる単語の意味やその発音・熟語の暗記から始まり、文法を理解することが難所となる長文読解への手がかりとなります。このように、基礎的な内容の定着を応用へと繋げていく一連の流れを習得することが重要です。


志津校の講師陣

役職 内容 科目
塾長 日本大学大学院 最高責任者
主任 鹿児島大学 全科目
早稲田大学 (理系)
   学習院大学  (文系)
   日本大学  (文系)
   国際基督教大学ICU  (全科)
   日本大学  (理系)
   東京歯科大学  (全科)
   慶応義塾大学  (文系)
   東京理科大学  (理系)

information

IB早稲田

〒2850846
千葉県佐倉市上志津1663-18寺岡ビル2F
TEL.043-460-2071