頭痛・眼精疲労の鍼灸治療

 

慢性頭痛・片頭痛でお悩みの方に
慢性頭痛片頭痛の鍼灸治療

ヒデ鍼灸院では 鍼灸全身治療を原則としております。

これは症状だけの治療ではなく、
疲労回復・自律神経・免疫力など 自然治癒能力を高めながら
全身をアプローチする事により はるかに治療の回復と再発防止を高める為です。

患部の筋肉の緊張緩和 血行の改善 
疼痛の緩和
「鍼灸置鍼法・電気鍼の鍼灸治療」
をさせて頂くコースとなります。


日本鍼+電気鍼 肩こりの鍼灸治療


 鍼灸全身治療 〜鍼灸置鍼法・電気鍼〜

約60分  5000円(税込)

当院では初診料は頂いておりません。

肩こり・慢性頭痛・片頭痛など、
頭部・頚部・背部を中心とした鍼灸治療です。

患部の筋肉の緊張緩和 血行の改善 
軟部組織の損傷回復 疼痛の緩和
など 

鍼灸置鍼法・電気鍼の鍼灸治療コースとなります。

    中国鍼+電気鍼 鍼灸治療

頭痛の種類

頭痛は、頭蓋内の痛みを感じる受容器が、
血管の拡張や精神・筋肉の緊張、炎症や出血など
何らかの刺激を受けることによって起こります。

頭痛以外に特に目立った症状のない一次性頭痛慢性頭痛)と
何か病気があってその症状の1つとして頭痛がみられる
二次性頭痛の2つに大きく分類されます。

一次性頭痛(慢性頭痛)

  緊張性頭痛
頭痛で受診する方の殆どがこのタイプです。
■ 特徴
 毎日のように痛みが起き、持続時間は30分から1週間。
 頭を何かで締め付けられるような痛み。
 首や肩の「はり」「こり」を感じることが多く、
目の疲れ、身体のだるさ、めまいなどを伴います。
■ 誘因
原因は身体的ストレスと精神的ストレスがあげられます。
 身体的ストレス・・・悪い姿勢、長時間のデスクワーク、
睡眠不足などでの筋肉の緊張、血液循環の悪化
 精神的ストレス・・・対人関係や仕事、家庭で悩みや不安を
抱えることで自律神経がうまく働かなくなります。 

 
 片頭痛
思春期から40代に多くみられます。
■ 特徴
 頭痛の頻度は月に数回程度、多いときは週に1.2回。
 頭の片側あるいは両側がズキンズキンと脈を打つような痛み。
 吐き気や嘔吐を伴います。
 痛みの前兆で、目の前がチカチカし視野が見え辛くなったり、
手足のしびれやしゃべり辛くなることがあります。
■ 誘因
生理前や生理中の女性ホルモンのバランスの変化。
遺伝的因子の関与。

  群発頭痛
緊張性頭痛や片頭痛に比べると、最も痛い頭痛です。
特徴
 20〜30代の男性に多い。
 1年から数年に一度、1ヶ月から数ヶ月、
毎日のように決まった時間に痛みが起きます。
 頭部の片側、眼の奥、こめかみ辺りが
「目をえぐられる」様な激しい痛み。
 目の充血、涙、鼻水、鼻づまりを伴います。
誘因
まだまだ明らかになっていない点が多いですが、頭部の血管の拡張が
関係しているのではないかと言われております。


     慢性頭痛・片頭痛の鍼灸治療

   頭痛・片頭痛の鍼灸治療

    鍼灸全身治療+頭部・目の周囲を

     日本鍼でapproach致します。

      


鍼灸治療〜頭痛・眼精疲労〜

 肩こり・緊張型頭痛の改善

 片頭痛の改善

 眼精疲労・ドライアイの改善

 頸部椎間板ヘルニアの改善

 変形性頸椎症の改善

 頸・肩・腕症候群の改善

 全身疲労・ストレスの改善

肩こり・首こり
慢性頭痛・片頭痛
腰痛・坐骨神経痛
膝痛
自律神経失調症
うつ病・ストレス
子宮内膜症
冷え症・低体温
顔面神経麻痺
顎関節症
頭皮育毛鍼
アンチエイジング
鍼灸適応疾患
生活習慣病とアンチエイジング医療を提供する
クリニックならではのハイエンドな
鍼灸置鍼法・電気鍼のサービスを提供致します。

【慢性頭痛・偏頭痛の鍼灸治療について】

頭痛・偏頭痛・肩こりでお悩みの方に、
二種類の治療方法(鍼灸置鍼法・電気鍼)を
お選び頂いております。


  日本鍼+赤外線治療 置鍼法

鍼灸電気鍼が主体ですが、
電気が苦手な方に無理にお勧め致しません。

置鍼法と呼ばれる鍼を刺したまま、
しばらく置いた状態にする方法と使い分けております。

気兼ねなくご相談下さい。

当院では頭痛・偏頭痛の鍼灸治療に用いる鍼はすべて
日本製の安全な使い捨て
(ディスポ−ザブル)としておりますので、ご安心下さい。

 

 

日本鍼+電気鍼 頭痛・肩こりの鍼灸治療

 

 

ヒデ鍼灸院