低体温・冷え症でお悩みの方に
低体温・冷え症の鍼灸治療
ヒデ鍼灸院では 鍼灸全身治療を原則としております。
これは症状だけの治療ではなく、
疲労回復・自律神経・免疫力など 自然治癒能力を高めながら
全身をアプローチする事により はるかに治療の回復と再発防止を高める為です。
血行促進 自律神経・ホルモンバランスの機能改善
「鍼灸置鍼法・電気鍼の鍼灸治療」
をさせて頂くコースとなります。

鍼灸全身治療
自律神経・血行促進へapproach致します。
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約60分 5000円(税込)
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| 約90分 7000円(税込) |
| 低体温・冷え症など、 血行循環の改善を中心とした鍼灸治療です。 筋肉の緊張緩和 血行循環の改善 冷え症の改善 むくみの緩和など 鍼灸置鍼法・電気鍼の鍼灸治療コースとなります。 ■ 低体温とは 「低体温」というのは病名ではありません。 一般的に36度未満の体温のことを「低体温」と呼んでいます。 人間の身体は本来、常に36度〜37度位を 保持するようになっています。 何らかの原因で体温が35度台になってしまうと、 「低体温」ということになります。 ■ 低体温の原因 代謝に関係するホルモンの中で「甲状腺ホルモン」が 不足すると、低体温になることがあります。 病的原因がない場合、低体温の原因は生活習慣。 日常生活の中で身体を冷やしたり 血行を悪くしたり 繰り返していないか チェックしてみてください。 ■ 過度な交感神経優位 過度な副交感神経優位は低体温になります。 行き過ぎた交感神経の緊張状態が持続すると、 血管が収縮 抹消血流が悪化し体温が低下します。 手足が冷たい状態になります。 ■ 過度な副交感神経優位 副交感神経優位の状態が持続すると、低体温になります。 副交感神経が過度に優位になると、 運動するのが緩慢な状態になります。 体を動かさないことにより 筋肉量が減少。 筋肉を動かすことによる発熱量が低下します。 ■ 冷え症の症状 ストレス(仕事・育児・エアコン・ダイエット・生理痛など)から、 自律神経のバランスが乱れ、交感神経の過剰興奮が 継続する状態に伴う症状です。 ○ 肩こり・頭痛 ○ 全身疲労・虚弱体質 ○ 腹痛・便秘・下痢・胃弱 ○ 手足が冷えて、入眠困難 ○ 生理不順 ○ 下腹部に脂肪がつきやすい ○ 肌荒れ・顔色が悪い ○ 下肢のむくみ 血行循環の改善 自律神経の機能改善 ![]() ■ 鍼灸治療〜低体温・冷え症〜 ○ 全身疲労・倦怠感の改善 ○ 肩こり・頭痛の改善 ○ 食欲不振の改善 ○ 生理痛の改善 ○ 生理不順の改善 ○ 腹痛・便秘・下痢の改善 ○ 月経時 腰痛の改善 ○ 下肢のむくみの改善 ○ 腹部の冷え改善 |
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