冷え症の鍼灸治療

 

低体温・冷え症でお悩みの方に
低体温冷え症の鍼灸治療

ヒデ鍼灸院では 鍼灸全身治療を原則としております。

これは症状だけの治療ではなく、
疲労回復・自律神経・免疫力など 自然治癒能力を高めながら
全身をアプローチする事により はるかに治療の回復と再発防止を高める為です。

血行促進 自律神経・ホルモンバランスの機能改善
「鍼灸置鍼法・電気鍼の鍼灸治療」
をさせて頂くコースとなります。


日本鍼+電気鍼 鍼灸治療

低体温・冷え症の鍼灸治療


鍼灸全身治療
自律神経・血行促進へapproach致します。


 鍼灸全身治療 〜鍼灸置鍼法・電気鍼〜

約60分  5000円(税込)

 漢方鍼灸ハイエンドケア〜漢方鍼灸治療〜
約90分  7000円(税込)

低体温・冷え症など、
血行循環の改善を中心とした鍼灸治療です。

筋肉の緊張緩和 血行循環の改善 
冷え症の改善 むくみの緩和
など 

鍼灸置鍼法・電気鍼の鍼灸治療コースとなります。

   赤外線治療 電気鍼+日本鍼
 低体温とは

「低体温」というのは病名ではありません。
一般的に36度未満の体温のことを「低体温」と呼んでいます。

人間の身体は本来、常に36度〜37度位を
保持するようになっています。

何らかの原因で体温が35度台になってしまうと、
「低体温」ということになります。

 低体温の原因

代謝に関係するホルモンの中で「甲状腺ホルモン」
不足すると、低体温になることがあります。

病的原因がない場合、低体温の原因は生活習慣
日常生活の中で身体を冷やしたり 血行を悪くしたり
繰り返していないか チェックしてみてください。

 過度な交感神経優位

過度な副交感神経優位は低体温になります。

行き過ぎた交感神経の緊張状態が持続すると、
血管が収縮 抹消血流が悪化し体温が低下します。

手足が冷たい状態になります。

 過度な副交感神経優位

副交感神経優位の状態が持続すると、低体温になります。

副交感神経が過度に優位になると、
運動するのが緩慢な状態になります。

体を動かさないことにより 筋肉量が減少。
筋肉を動かすことによる発熱量が低下します。

冷え症の症状

ストレス(仕事・育児・エアコン・ダイエット・生理痛など)から、
自律神経のバランスが乱れ、交感神経の過剰興奮が
継続する状態に伴う症状です。

 肩こり・頭痛

 全身疲労・虚弱体質

 腹痛・便秘・下痢・胃弱

 手足が冷えて、入眠困難

 生理不順

 下腹部に脂肪がつきやすい

 肌荒れ・顔色が悪い

 下肢のむくみ

    

   血行循環の改善 自律神経の機能改善

   漢方鍼灸ハイエンドケア 温灸治療

鍼灸治療〜低体温・冷え症〜

 全身疲労・倦怠感の改善

 肩こり・頭痛の改善

 食欲不振の改善


 生理痛の改善

 生理不順の改善

 腹痛・便秘・下痢の改善

 月経時 腰痛の改善

 下肢のむくみの改善

 腹部の冷え改善

 

肩こり・首こり
慢性頭痛・片頭痛
腰痛・坐骨神経痛
膝痛
自律神経失調症
うつ病・ストレス
子宮内膜症
冷え症・低体温
顔面神経麻痺
顎関節症
頭皮育毛鍼
アンチエイジング
鍼灸適応疾患
生活習慣病とアンチエイジング医療を提供する
クリニックならではのハイエンドな
鍼灸置鍼法・電気鍼のサービスを提供致します。

【低体温・冷え症の鍼灸治療について】

低体温・冷え症でお悩みの方に、
二種類の治療方法(鍼灸置鍼法・電気鍼)を
お選び頂いております。


  日本鍼+赤外線治療 置鍼法

鍼灸電気鍼が主体ですが、
電気が苦手な方に無理にお勧め致しません。

置鍼法と呼ばれる鍼を刺したまま、
しばらく置いた状態にする方法と使い分けております。

気兼ねなくご相談下さい。

当院では低体温・冷え症の鍼灸治療に用いる鍼はすべて
日本製の安全な使い捨て
(ディスポ−ザブル)としておりますので、ご安心下さい。

日本鍼灸+電気鍼 自律神経の機能改善

 

 

ヒデ鍼灸院