





←こちらは 生地を作る工場です。まず、糸の色を染め、 染めた糸を機械で巻きます、。
木で作られた機械。アンティークのようにも
見えますが、しっかりとうごいてます(笑)
上は機械織りです。 手織りに比べると少し雑になってしまうそうですが、いろいろなパターンの生地が出来上がります。
こちら(上)は手織りの様子です。糸を一つ一つ差し入れて作っています。一日作れる生地はわずか数メートル。時間をかけて、じっくり作っています。 GROOVYGROUPIEでつかわれている ネパールの
織物の生地のほとんどは このように作られています。冬物の織物、夏物の少し薄手のコットンや、ヘンプコットンはこちらの機械で手織りで織られています。
← こちらでは女性が手編みをしています。この工場比較的大きいところなので 多くの人が集まって、手編みの帽子や小物を作っています。 小さい工場では 内職に出すところが多く、家で編んでいる人も多くいます。
こちら(左)では 洋服をミシンで縫っています。
この工場では4人の縫い子を厳選し、GROOVYGROUPIEの商品はこの4人が縫うことになっています。停電が多いため 途中で止まってしまうことも多いが、がんばってます。。。
最近は女性の縫い子さんも増えてきました。