三好会員の作品

下記の作品は1998年6月以降完成したものです。(一部は売却、レシプロ機は除く)
タミヤ 1/48 1998・09 F−6A
スカイレイ
オレンジ色が良いアクセントになっています。NASオラセのリザーブSQの
海軍、海兵隊共同使用の機体。デカールは色んなキットから流用
タミヤ 1/48 1999・04 F−4D
スカイレイ
VMF-115の機体が黒鼻ででなかった頃の塗装にしてみました。
あっさりとした感じが良いでしょ。
アカデミー 1/48 1998・06 MIG-21 ミグと言えば、ナチュラルメタルでしょう。早速購入したPFで試してみました。
機番のデカールがなかったし、実機写真でも無いのがあったのでな無のまま
にしました。
アカデミー 1/48 1998・10 MIG-21 MFも出てすぐ購入。早速ナチュラルメタルで基本はグンゼの8番そのままで。
黒やクリアーブルーを少量混ぜながらトーンを変えていきました。
最近の8番は(青ラベルになってから)発色がとても良いです。
アカデミー 1/48 1998・11 MIG-21 銀も飽きたので、以前から国籍マークが気に入っていたポーランド空軍仕様
にしてみました。グレーにするだけでかなり感じが変わるもんですね。
アカデミー 1/48 1999・04 MIG-21 MIG21と言えばこれもやってみたかった一つ。機番は手書きです。
アカデミー 1/48 1999・02 MIG-21 キットのデカールの中で形が面白いので作ってみました。
ハンガリー空軍仕様です。(国籍マークがペナントと見たい?)
アカデミー 1/48 1999・05 MIG-21 エアロマスターデカールからコンバートして作りました。
ベトナム空軍仕様です。迷彩は良いんだけど国籍マークが目立ちすぎ?
ハセガワ 1/200 1999・01 MD-90 正月休みに、エーイ!てなわけで一気に作ってしまいました。
デカールがパリパリ(しなやかでない)でのりの効きが弱かった。
デカールの色調が4号機までと5号機からとで違う(特に緑)
アオシマ 1/144 1999・03 ガオガイガー こんなのも、たまには作ります。(飛行機を背負っているので許す)
昔、見ていたコンバトラーVなどを思い出させます。黒と白の部分以外は
超合金を思わせるメタリック仕上げ?パネルラインはロットリングにて
アカデミー 1/48 1999・05 MIG-21 エアロマスターデカールのイラク空軍の物をチョット手直して作りました。
涼しげなカラーリングです。
タミヤ 1/24 1999・08 インプレッサ
WRC
何年ぶりかの自動車です。梅雨どきにもかかわらず塗装にチャレンジ!
あんのじょう失敗し全面塗装やり直しをするはめに、しかしマイカブルーは良い
レベル 1/48 1999・08 ラファルM 説明書がわかりにくい、色がわからない、デカール指示不備などなど....
インテイクとキャノピー周りにちょっと難がある。しかしそれを差し引いても
いいキットです。次回製品が楽しみ。
フジミ 1/700 1999・08 キティーホーク 値段は高いが、現用空母で1/700はこれしかないので仕方がない
モールドがおおざっぱで、かなり手を加えないとイタレリの空母の水準に
達しない、説明書の不備も目立つ。でも完成すればいい感じ。
アカデミー 1/48 1999・10 ホーカー・
ハンターF6
2年ぶりのロイヤルエアーフォースです。インテイク付近が組みにくいのと
キャノピーの合いが今一、それとデカールの質以外は問題なし。塗装は
型紙が面倒だったのでブラシのフリーハンドで仕上げました。
エアー
フィックス
1/48 1999・11 E.E.
ライトニング
脚の部品の組み付け方がよくわからないなど説明書の不手際が目立つ
その他は問題なく、なかなかいい感じ。やっぱりナチュラルメタルですね
インテイクはメタルカラーのクロームシルバーです。(磨くやつ)
ハセガワ 1/200 1999・12 AWACS 1日で完成させた。超特急品!(一色物は、楽でいいや)
ハセガワ 1/48 2000・02 川崎T−4
ブルーインパルス
足掛け2ヶ月かかりました。モデルアートを見たばかりにコクピット内は
それなりに?手を入れてあります。フラップは塗装が楽な上げ状態です。
作っていて思ったのですが、機首の日の丸が小さいくない?ハセガワさん
AMT 1/48 2000・04 ES−3A
シャドー
展示会の二日目の朝に何とか間に合った作品。説明書が解かりずらいのと
キャノピーの合いが今一、デカールが硬め、モールドはグー!
ハセガワ 1/48 2000・06 F−4J
ファントムU
48でファントムを作ったのは初めてなんですが、なかなかいいですね
合いもよく、デカールの質が良かった。100は何だかわざとらしい機番なので
107にしました。(アンチ司令官機?)
ハセガワ 1/48 2000・07 F−15C
イーグル
頼まれて製作。よく考えてみるとハセガワの48のF−15は初めてです。
フジミとタミヤは作ったことがあったんだけど...
でも最近出たレベルのF−15Eを見ちゃうと見劣りしますね。Cも出ないかなー
ハセガワ 1/48 2000.10 川崎T−4 なんと、通算8機目のT−4です。かなり慣れてきました?(何がって?)
今回は一般塗装で、一番違いでブルーになれなかった機体にしてみました。
ハセガワ 1/48 2000.11 F−104J
(202SQ)
実に良いキットです、サクサク組めました。モデルアートの通り?に作りました。
ノズル周りは、メタルカラーの磨きです、そのためスミ入れはしていません
機体の銀をもう少し、つや消し気味にしたほうが良かったかな?
ハセガワ 1/48 2000.11 F−104J
(APW)
調子に乗ってまた作ってしまいました。前回の反省から、つや消し気味にしました
重量感が出てグー?88年の岐阜の航空祭で飛んでいた機体にしました。
黒のレドームだけで、感じが変りますね。今回はフラップダウンにしました。
ハセガワ 1/48 2001.01 A−4F
(VA−22)
待ちに待ったスカイホーク、好きな飛行機の一つです。
塗装とバリエーションの多い機体なので今後の商品展開に大いに期待していますよ
ハセガワさん!次回は海兵隊仕様を作る予定。
ハセガワ 1/48 2001.02 F−104J
(207SQ)
104、3部作?の最後は全面グレーの沖縄仕様。末期には新田原や岐阜でも見る
ことが出来た。部隊マークは以前出ていたモノのカルトグラフデカール仕様よりコンバート
でもちょっと大きかった、キットに入っているやつを2枚貼りした方が良かったかも?
ハセガワ 1/48 2001.03 A−4E
(VMA−211)
予告通り、海兵隊仕様のスカイホークです。デカールはフジミのスカイホークのキットより
コンバート(思わぬものが役に立つ?)武装はMk.82スネークアイ8発。
何だか強そうなA−4になりました。
ハセガワ 1/48 2001.03 F−86F
(8SQ)
展示会のサブテーマの自衛隊が104ばかりでは、ちょっと寂しいので、「えい!やー!」
てな調子で作ちゃいました導入当時の無塗装だとパネルの塗り分けが大変だけど、
後期なら全面アルミナイズ塗装で楽ちんです。(1週間で完成!)
ハセガワ 1/48 2001.04 F−104G
(4W9SQ)
4機目の104はなんと!イタリア空軍のフェラーリバージョンです。
実は頼まれ物で、静岡で展示したら手元を離れます。(チョット寂しいけどね)
48用のハイテクでカールが出ていて、普通のデカール並に貼れて仕上がりはグー!
タミヤ 1/32 2001.06 F−4J
(VMFA232)
またまた、頼まれ物です。今回は22年ぶりの32と言う事で、キットの大きさに参りなした。
狭い作業スペースの中で完成部品の置く場所のに苦労しました。
また部品の合いが、最近の48に比べるとちょっとアバウトかな?
ハセガワ 1/48 2001.08 A−7E
(VA−113)
久しぶりに頼まれ物でない作品です。96年4月に限定品で出ていたA-7Eです。
デカールがのりも厚さも共に薄くて思ったように貼れなくて困りました。(細かなしわが残る)
オリジナルは300号機でしたが切り貼りで301にしました。翼の付近の合いがイマイチ!
ハセガワ 1/48 2001.10 F/A−18C
(VFA−195)
またまた頼まれ物です。4年前のこのキットを探すために7店も回りました。
デカールの質が低下していて、所々ひび割れがあり貼るのが大変だった。
胴体の下面の組み合わせに少々難有り。完成するとカッコイイ!
ハセガワ 1/48 2001.11 A−4L
(VA204)
CのキットをLに改造しました。(簡単改造)デカールはイーグルストライクの物を使用。
マークソフターとの相性は今一ですが、発色はグー!国籍マークのみキットのデカール
3機目のA4です次回はC型です。
ハセガワ 1/48 2002.02 A−4C
(VA106)
頼まれ物を作っていたり風邪でダウンしてたりで..久々の自分の分です。
通算4機目のスカイホークです。デカールはイーグルストライクです。ラダーの塗り分けに
苦労しました...在庫が5箱有るのでまだまだ作りますよー!
イタレリ 1/48 2002.04 F/A−18E
(VFA−122)
4月の展示会の時に非武装でC型と並べて展示していた機体です。その後武装を追加
したので写真を撮り直しました。インテイク付近とキャノピー周りに合いの悪さがありますが
この値段なら我慢かな?ハセのが高すぎる?主脚強度が心配でしたが大丈夫のようです
ハセガワ 1/48 2002.05 F−15DJ
(教導飛行隊)
ハセガワのキットが出る前にと思って、それと静岡ホビーショーに間に合ううように作成
しました。色はT−2ブルーの濃い青を使用(322)デカールはtwobobsのを流用
機体番号の2が足らなかったので5裏返して、その上からキットの2を貼って使用
ハセガワ 1/48 2002.08 A−7E
(VA−195)
またまた、頼まれ物です。スーパーデカールを使用。攻撃機はウエポンパーツが大量に使用
するので大変。同社のウエポンセットもリニューアルして欲しいものです。よく使うMk.82や
スネークアイの数を増やして欲しいなー1箱に10発では少ないよー。
タミヤ 1/32 2002.10 F−14A
(VF−154)
更に頼まれ物のF-14です。1ヶ月ほどかかりました。
キットが古いせいもあり合いが悪い(機体後部の部品の歪が大きい)
32なのにコンソールパネルがデカールなのはいただけませんねー
プロモデラー 1/48 2003.02 F−86D
(97FIS)
組みやすいキットです。主翼と胴体は別々に塗装を済ませて最後に組みました。
今回、機体全面はグンゼより発売のスーパーファインシルバーを使ってみました。
600円でそこそこメッキに近い輝きが出ます。
タミヤ 1/48 2003.03 F−84G
(9thFBS)
展示会に向けて最後の追い込み?デカールはエアロマスター製を使用
今回もグンゼより発売のスーパーステンレスを胴体の暗い銀に使ってみました。
なかなかの金属感で重量感が増した感じに仕上がりました。
トランペッター 1/48 2003.05 Mig-19PM 部品の緻密さの割に合いが今一、デカールの説明が少ないのでかなりあまる。
いろいろ問題のあるキット....資料も少ないし(手持ちの)
完成すれば独特のスタイルがいい感じ。
アカデミー 1/32 2003.10 F/A−18C
(VFA−195)
今年のベストキット?合いと組み立てやすさには驚いた。部品が大きな割に歪が少ない
ひけは目立つが....デカールが貼りにくいのとデカールのサイズがチョット怪しい所が
ある点外はほぼ満点かな?武装もテンコ盛りだしね
ハセガワ 1/48 2004.05 A−4M
(VMA−214)
やっとでたM型、あとは複座が出ればいいけどね〜
ほんとに組み立てやすい良いキットです。
ハセガワ 1/48 2004.06 AV−8B
(VMA−542)
メインキャノピーが胴体に合わないものがある(下が開いている)輪ゴムで絞めてお湯で修正
しかしこれでモノグラムのはゴミだね。ちょっと組みずらいか?
タミヤ 1/32 2004.10 F−4EJ
(飛行開発実験団)
EJ発売前からEを買ってやろうと思っていたが、結局、コーションデカールはタミヤのを使用
2003年の航空祭で地上展示されていた機体。部隊マークは左右で大きくずれてます(実機)
ハセガワ 1/48 2005.05 A−4F
(VA−46)
デカールはビクトリー、10種類入っていたが、やりたかったのはコレだけ。
他のは会員にバラ売り。で、キットはベトナムへ行ったが空母で火災が起きてすぐ帰還した部隊
ハセガワ 1/48 2008.05 J-35J なんと3年ぶりのジェット機です。部品点数が72並でストレスなく出来ました。
4月の展示会には前面塗装までの状態で2日目に展示。静岡には完成し展示しました。
ハセガワ 1/48 2009.04 TA−4J
(VT−7)
待ちに待ったTA-4Jです。やってみたかったマーキングが入っていたのでとってもラッキー
ここまで来るとOA-4も時間の問題ですね。
エレール 1/72 2009.04 CL215 この年の課題機が飛行艇ということで、たまたま店頭で見かけたキットを購入
カラーリングは黄色に赤のライン(プラの成型色も黄色だった)
それとは違う色で作りたかったので、ネットで調べてこの塗装に決定。
イタレリ 1/72 2010.04 C-119G 課題の輸送機のキット自体持っていなかったので模型店で売れ残りを発見
キットの塗装例(やたら派手)が気に入らなかったので、ネットでごく普通の塗装に決めた。
マーキングは他のキットのジャンクデカールを使用。
ハセガワ 1/48 2011.04 彩雲増加試作型 普通に作りたくないなぁ〜と思っていたら、キットの中に増加試作型のカウルフラップと潤滑油冷却器も
不要パーツで入っていた(そもそもこのキットコンパネが試作型じゃ?)垂直尾翼も増積してます。
AFVクラブ 1/48 2011.05 RF-5E 1979年パリ航空ショー展示時の塗装。双眼鏡を覗くトラマークは手書き(これがやりたかった)
機首にも機種名ロゴがあるのだが写真が小さくて書体が?なので現状は無。色は72、72+308、74
ハセガワ 1/48 2011.10 F-16B 2012の課題機として作成、1998年に出た限定キット、機番はネットで調べて172>635に変えました
(ネットは便利だねぇ書籍は買わなくなっちゃうなぁ)タミヤから早く16の複座が出て欲しいですね。
ズベズダ 1/72 2011.10 T-50 小牧の航空祭展示に急遽1日で作成。表面はどうしようもない梨地です。
ハセガワ 1/48 2011.12 F-16D 2012の課題機第2弾。いろんな国で使用されてカラーリングも各国違いがあって楽しいですね。
ハセの16はベテランキット、金型もかなりお疲れ気味。
ハセガワ 1/48 2012.05 F-16F 静岡ホビーショーの1日前に完成。F-16複座シリーズ完結? 複座がますます好きになった
ハセガワの塗装図通りだと暗すぎで、307のところを308で塗ってます。レドームもスジ彫りしなおし。
レベル 1/48 2013.04 タイフーン 2013の課題機。ギリギリ完成!レベルの組み立て説明書では色がまったくわからないので
塗装指示は、ハセガワ72の説明書を参考に
ハセガワ 1/48 2013.08 F-2B 実は、昨年F-16Fの後に作り始めて放置状態だったものを完成。色はグンゼの洋上迷彩セット
変な形のデカールを切り分けてさらに悪戦苦闘。主翼下面とパイロンのコーションがないってどうなの?
ハセガワ 1/48 2014.03 F−4EJ
(航空実験団)
30年前のキット。部品はバリもなく良かったのですがデカールが変質していて苦労しました。
航空実験団のマークはハセの72特別デカールから型紙作成「APW」の文字はF104Jのデカール流用
ハセガワ 1/48 2014.03 T-2
(航空実験団)
課題機に全面グレーのT-2がなかったので展示会に向けて約3週間で作成。(1色は楽だ)
作りやすいキットですが、排気口周辺のパーツ合わせに難あり。
ハセガワ 1/48 2014.05 F-104G 西ドイツ海軍322飛行隊。上面はニュートラルグレーに少々のネイビーブルー下面は銀に半光沢のクリア
14年前のキットですが今でも遜色ありません。ベストキット!
アカデミー 1/48 2014.10 MIG-29A シートが座椅子みたいなので、座席フロアを4mmほどかさ下げしてクイックブーストのレジン製に交換、
その他は素組(各所に隙間が出ます。)GWHが出た今では見劣りしますが...完成すればカッコイイ
ハセガワ 1/48 2015.03 TF-104G 西ドイツ空軍 第31戦闘爆撃航空団。旧ドイツ軍機のエッセンスが生きてる迷彩がいい感じ
5分割キャノピーは、仮組みすり合わせがが必要です。
キティーホーク 1/48 2015.08 MIG-25PD モデルアートや飛行機模型スペシャルなどを参考に作成。キットは大物パーツが多いので早く形にはなりますが
でかいので主翼は差込分解可能にしてあります。相変わらず変な場所での分割は何とかならないかなぁ〜
トランペッター 1/48 2016.03 J-7G 主翼の形がカッコイイ。組み立ては複数部品のカミ合わせが必要な部分もあり仮組み確認が必要。
しかし、同社の以前の製品に比べると部品精度が上がっていますね。
フジミ ちび丸 2016.05 I-401 なかなか面白いキットシリーズだと思います。霧の艦隊でも揃えようかな?
静岡ホビーショーに洒落のつもりで持って行きましたが、ほとんどの人に気づかれませんでした。
RSモデル 1/48 2016.10 飛燕二型改初期型 後期型の後に出たキットなのでパーツやデカールが修正されています。神戸で実機と2ショット!photo
RSモデル 1/48 2017.03 飛燕二型改後期型 位置決めピンがないので、すり合わせが重要なキットです。特にキャノピー周りが...
デカールの日の丸がデカ過ぎなのでハセガワのものに変えました。