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 このページには、釣りおよび愛南町(旧内海村)家串における私の生活に関係があり、わたしが「エッセー」を書くのに、またホームページを作成するのにお世話になった人と機関の有するサイト、そして旧内海村と由良半島をテーマにしたサイトを集めました。

四国の釣り世界(相互リンク)四国中の釣りサイトが名前をそろえている貴重なサイトである。
獅子頭の釣り日記(相互リンク)息子、娘さんとともに瀬戸内海で投げ釣りを楽しむが、防災士の資格を持ちとくに最近町内会関係の仕事で忙しい、50代のお父さんのサイトである。
みんなの由良半島家串出身のかたが管理しているHPで、私のホームページのトップにある写真、第二部の家串の全景写真や行事の写真はいずれもこのサイトの「由良写真館」にあるものを許可を得て転載している。
ナカトー産業(宇和島市津島町、中島敏行さん)中島さんはアコヤ貝、ヒオウギ貝の養殖業を営む漁業者。宇和海の環境問題にかかわり北灘漁協の「海を救う会」事務局長を務めた人。
「DEあい21」(相互リンク)「うちうみホームページ作成委員会」の管理するホームページで、「DEあい21」は内海地区の特産品、真珠を模したドームを屋上に持つ、旧内海村を象徴する建物。真珠貝を用いた装飾品などが展示されている。このサイト内の「ふるさと探検隊」というページでは故原田政章氏とともに由良衛所跡を訪ねた時の写真がたくさん収録されている。
創風社出版南予・宇和海沿岸域の風土、歴史や文化に関する書籍が多い。とくに『愛媛愛南お魚図鑑』には内海湾に生息する多くの魚のカラー写真が収録されていて、釣り人、魚好きの人に大いに役立つ。
松山東雲女子大学図書館私の「エッセー」第三部で取り上げた諸著書、とくに第2章「遊び」、第3章の「スポーツ」に関係した著書のほとんどを読むのに大変お世話になった。特に「露伴全集」を利用できてありがたかった。東雲女子大はわたしのかつての勤め先だが、一般の学外者も所定の手続きをして利用することができる。1年かけて行われた耐震補強工事も完了し、2016年4月には装いも一新され、従来に増して一層快適な利用が可能である。
磯釣り人魚会入会するには「技量や人格」についての一定条件を満たしていることが求められる、関東のエリート磯釣り集団で、モロコ(関西ではクエ)やカッポレ(小笠原などにいるクロヒラアジ)など単に大型の魚を釣ることにではなく、石物(イシダイとイシガキダイ)の大物を釣ることに最高の価値を置く。ただしサイトは閲覧のみで、連絡報方法はない。
釣道楽屋サバロ人魚会の現副会長・丸橋英三さんが日本橋で営む釣具店のサイト。「問合せ」ができる。オーナーの丸橋さんの「丸橋英三釣行記録EIZO WORLD」、サイトの管理者で店長の助川さんの「店長のブログ」もある。
つり人社戦前、アユ釣りの名人として知られ、はじめ新聞社に勤めていたが退社して釣りエッセイを中心に文筆家として独立した、佐藤垢石が終戦後すぐに設立し、雑誌「つり人」を創刊した。他にBasser,Fly Fisher,North Anglerなどの雑誌もある。いずれも日本語で書かれている。
私は人魚会に関して尋ねたのだが、つり人社に問い合わせれば釣りに関する最新情報を教えてもらえる。
松山市立中央図書館三階の資料室で釣りやスポーツに関する大事典や図鑑類が利用できる。私は服部善郎『海釣り大事典』広済堂出版 (1998/6/1)、小西英人編『新さかな大図鑑』(1995、週間釣りサンデー)、蒲谷鶴彦編『日本野鳥大鑑 鳴き声333』(鳥の鳴き声を収録した6枚のCDが付いている)などを繰り返し利用させてもらった。
愛媛県立図書館開高健全集(釣り関係の著作は第16巻~18巻)が開架で利用できて便利である。
研究余録~全集目次総覧読みたい著作名がわかっていても全集に収められている場合は、どの巻にあるのかを探すのが面倒である。このサイトを見れば簡単に調べられて非常に便利。ありがたいサイトだ。