釣り革命 海釣り用自作餌マニュアル 1釣行の餌代100円以下 イワイソメ・ジャリメのあの悪臭から解放された!そして、釣果も期待できる!釣り革命

海釣り用自作餌マニュアル
1釣行の餌代100円以下


イワイソメ・ジャリメの
あの悪臭から解放された!
そして、釣果も期待できる!





販売終了のお知らせ

購入は可能ですが、
ホームページの更新及び問い合わせ対応ができなく
なりましたので、販売を終了させて頂くことになりました。
対応可能になれば再販も考えております。



実際には、1釣行の餌代50円以下、いや20円、30円で済む時もあります。

家計にやさしい釣りを楽しんでください!

自作餌で魚が釣れた時は、
新たな釣りの世界が見えてくることでしょう。

(伊勢海老)          (シロギス)


(シロギス、根魚)       (シロギス、ホウボウ)


シロギスの数釣りに挑戦、43匹釣れました。
40cmを超えるホウボウが確認できないほどの釣果


今のところ、自作餌で試した海釣りは


伊勢海老釣り、シロギス釣り、五目釣りだけです。


ですので、ほかに何が釣れるか、その実力は未知数なのです。




もし貴方が、

「イワイソメ・ジャリメの悪臭から解放されたい!」

「イソメの予備餌として考えたい!」

「虫餌自体使いたくない!」

「釣りの餌代を安くあげたい!」

「自作餌で釣れるという喜びを味わいたい!」

「餌作りのヒントを得たい!」


そう思うのであれば
このまま読み進めてください。




釣りと健康をサポートする研究所

販売終了







釣り革命


海釣り用自作餌マニュアル



最新釣果

2011.6

商材ご購入者(I)様からの釣果報告

船釣りド素人にも関わらず、
周りの常連の平均よりも良くつれましたので、
報告させていただきます。

海が大荒れで条件が悪く、数的にはあまり多くありませんが。

イサキ30センチ前後 : 9匹
アジ35〜27センチ : 5匹
サバ42cm : 1匹

自作餌、また仕込みます!

I様本当にありがとうございました。





2011年6月16日、詳しくは釣行記で



2011年7月16日





本ホームページ上での用語の定義

イソメ等とは、主にイワイソメ、ジャリメを指しています。(青イソメ、アサリ、
サバの切り身等を指す時もあります)

自作餌とは、当研究所で研究・実釣に成功した餌を指します。





自作餌で本当に釣れるの?


嘘を書いても仕方ありません。


自分の首を絞めることになってしまいます。


すべての画像はまぎれもなく自作餌で釣ったものに間違いありません。金井





自作餌で釣れないときは、餌に問題があるかは別として

魚の活性が低いかポイントの選定に問題があったか、

潮の濁りなのか?

断言できませんが今のところ私自身が勝手に釣果に影響を及ぼしている

と思っているのは、この3点です。





イソメ等を使って魚が釣れなくても、そして、どんなに悪臭でも

釣具店に文句を言う人はいないと思います。

何故でしょう?

それは、我々が釣り業界の仕掛け人に長い年月をかけて、

特定の餌に誘導されてきたからです。

イワイソメ、ジャリメじゃないと釣れない!

そう思っている方は完全に洗脳されています。

ただ、それくらい釣り餌といったら、イワイソメ、ジャリメが

一般的な餌になっているのは事実です。





しかし、自作餌を使って釣れないとき、そして、多少臭いがしても

「いい加減なものを販売するな!」と怒りを持たれると思います。

ところが、自作餌を使って釣れた時は、

なかなかいい商材を手にしたと思うことでしょう。



はじめは一喜一憂されると思います。



但し、私が実釣で試し、その一喜一憂する段階は終わっています。

イソメ等の実績から比べれば

自作餌の実績は比較にならないほど少ないのは事実です。

貴方がイソメ等を使って釣れないとき、

「今日は渋いな〜、魚いないな〜」そんなふうに思うことが多いと思います。

私は自作餌を使って釣れないとき不安で仕方ありませんでした。

その不安な気持ちを数えきれないほど味わってきたのです。

たとえそれが10分魚信がないときでも。



でも、確実に釣れることに間違いはないのです。






私はこんな経験をしたことがあります。




神奈川県大磯漁協所属の与宗丸に乗ってアジ釣りをした時のことです。

釣りの途中、外道のサバに悩まされていたところ、

船頭さんが、「餌を付けず空針にして釣ってよ!」

えェ?空針って、餌付けなくて釣れるの〜!?




アンドンビシにイワシのミンチは入れるものの、ハリには一切餌を付けずに投入。

ところが、アジが釣れるのです。

なぜ?不思議でなりませんでした。

そんな経験を、他のアジ船に乗ったときに話したら

変人呼ばわりされた思い出があります。

当然かもしれません。付け餌なしで魚が釣れるなんて言えば!

ですので、この餌でなきゃ釣れない、釣りにそんな定義はありません。

つまり、イソメ等が一番だなんて、

ある特定の人間によって決められた定義であって魚が決めたわけではないのです。

(確かに釣り餌としてのイソメは十分実績がある餌なので否定しませんが、、

 あの悪臭についてはケチをつけさせてください。)



実釣はすべて同じ餌で釣ったものです。



こんな餌でも釣れるんだ!

こんなやり方があるんだ!

そんな感動を覚えて頂けるはずです。


(自作餌が、全ての対象魚に最適な餌だ、そんな風に思わないでください。)

取り込んだ画像は事実を掲載しているのみで、
必ず釣れるということではありません。


自作餌を使って運悪く釣れないとき、

その原因を考えてください。


魚を釣るには釣れる条件を見つけることが重要です。

海の釣りに詳しくなれば、

徐々に釣れる条件(釣り期、場所等)がわかってくるはずです。

自作餌に問題はありません。(断言できませんが・・・)

自作餌に問題があるとすると、

保管や再利用による鮮度低下の可能性は否定できません。

また、自作餌に問題があれば、釣れたという事実を否定しなければなりません。

それは、釣れたという事実を証明するより難しいことです。

もう一度繰り返しになりますが、

(自作餌が、全ての対象魚に最適な餌だ、そんな風に思わないでください。)

(現時点で確認できているのは釣果報告が全てです。)

釣り革命





自作餌って臭くないの?


臭くないとはいえません。



しかし、人が口にしても安心できる原材料を使っています。


イソメ等の臭さとは全然違います。

臭いと思えば小分けして使い切りにしてください。




イソメ等を使って釣りをした時、こんなご経験をされたことはありませんか?

1.釣りをした後、帰宅途中の車内の臭い、気持ち悪くてたまらない。

2.手を洗ってもなかなか臭いがとれない。

3.釣った魚の内臓からイソメ等がでてきた。急に食べる気がしなくなった。

4.なぜか魚が臭い。期待したよりも魚が美味しくない。





先日も自作餌で釣りをした後、

手を洗う場所がなく仕方なくそのまま車に乗ったのですが、

手は多少臭いものの車内の臭いは気になりませんでした。

そして、その手でおにぎりを食べることも全く気にならなかったのです。

イソメ等を使った後に、おにぎりを口にすること自体、嫌な気分でした。





その他、こんな心配だってあるのも事実なんです。

それは、病気(感染症)がうつらないか、ということです。

健康とされている人間でも、

感染症の原因となるバクテリアとかウイルスが体内に多数棲みついています。

人間の間でもいろんな病気がうつるのと同様

イソメ等からだって同じように移るのではないでしょうか?





少し話が横道にそれましたがイソメ等の姿形が嫌だから、臭いが嫌、

こんな人も多いのではないでしょうか。

このように今までイソメ等で釣りをすることに抵抗を持たれていた方が、

これをきっかけに釣りを始めることも可能です。

女性が釣りをしない理由に

イソメ等の姿形や臭いも要因として挙げられるのではないでしょうか。



最近私は、1釣行での自作餌の消費量を予測できるため、

あまり残らないよう、小分けして使い切りにしています。

この使い方なら、臭いの心配もほとんどいらないと思います。



まずは、イソメ等の悪臭と本当に決別したい。

そう願う方に試して頂きたいと思っております。

(自作餌も臭いがあります)




釣り革命





こんな疑問を持たれたことはありませんか?
ないですよね!


シロギス釣りの餌はジャリメが一番良いとされていますが

誰が言い出したのでしょう?




カレイ釣りの餌に青イソメが一番良いとされていますが

本当なんでしょうか?




カサゴはサバの切り身、カワハギはアサリ、そう教わりました。

でも、房総半島では、カワハギ釣りはアオヤギを使っていましたよ。

アオヤギでも、それなりに釣れました。




あるとき、湘南の某釣り船でアオヤギを持参してカワハギ釣りをしたところ、

船頭から、「うちのカワハギは、そんな餌じゃ釣れねえよ!」

と怒鳴られたことを覚えています。




しかし、怒鳴られた直後カワハギが釣れ、船頭だんまりでした。

そもそも、誰がカワハギ釣りはアサリと決めたのでしょうか?

初めてキス釣りを教わったときから何故か餌はジャリメって決まっていました。

他の餌との釣果比較って見たことも聞いたこともないですよね。

この歳になり、よくよく考えると釣り業界の戦略なのかな?

って思えるようにもなってきたのです。




自作餌で釣れることがわかってから、今まで釣り業界の仕掛け人に、

まんまと騙されてきたのではないか?

そう思うようになってきたのです。

本当は、釣り人は特定の餌に誘導されてきたのです。

今、釣り業界で働いている人でさえ、

定番とされている釣り餌と自作餌との釣果比較なんて全く知らないはずです。




昔、釣り業界の仕掛け人が、

釣り餌の定番として自分達に都合の良い(安定的に利益のでる餌)

イソメ等に、釣り人を誘導した時代があったはずです。




私の父は80歳になりますが、キスの餌といったらジャリメ、

そう思っているということは、

相当昔にイソメ等の餌が定番となっていたことが推測できます。




業界の仕掛け人に騙されてきたのではないか??




貴方も、自作餌で釣れることがわかったら当然同じ気持ちになるはずです。

そして、「自作餌最高〜!」と心の中で喜びを噛みしめることでしょう。

釣具店は、自作餌と同じ餌を販売することはないはずです。

なぜなら簡単に、
(簡単というのは個人的感想です)

そして、安く作れるため高い値段をつけて販売することができない。

つまり、利益がほとんどでないのです。




釣り人がイソメ等を自宅で飼うことが難しいのも釣り業界には都合が良いのです。

自作餌で釣り餌の歴史を変えてみませんか。

10年後、20年後、釣り餌はどうなっているのでしょう?

貴方も時代の先駆けとなってみませんか。




:包丁を使える方なら自作餌作りにさほど苦労はしないと思います。

  しかし、包丁を全く使ったことのない方には自作餌作りは

  難しいものとなると思いますので、

  その点は、ご購入前に十分ご留意頂きますようお願い致します。

  追記:料理バサミという手がありました。

  これなら、包丁より多少簡単ですね。




釣り革命




カワハギが餌取り名人?



カワハギは餌取り名人なんて異名を取りますよね。


自作餌で釣ったカワハギには餌取り名人なんていう異名を与えません。
(あくまで過去の実績を元にした個人的意見です)

何故かって?


自作餌ではほとんど餌取りを経験していないからです。


偶然でしょうか?


偶然かもしれませんが詳しくはマニュアルで紹介させて頂きます。






釣り革命





すべてに納得・快適な釣り



私は今、イソメ等を使わず釣りをしています。

それは、あの悪臭と決別する。

自作餌で釣れないときがあっても絶対イソメ等の餌は使わない。

という強い意志と意地からです。




自作餌はイソメ等を使って釣りをしていた時とほぼ同じ釣果が期待でき、

時にはイソメ等より良く釣れるんじゃないの?

って思えるほど釣れることもあります。

その逆もありますが…




私にとって釣果と同じくらい重要なのが

イソメ等の悪臭から解放されることでした。

だから、一生懸命工夫して釣果の上がる餌に辿り着いたとき、

この餌作りのマニュアルは絶対に商材になると確信しました。

いや、商材にすることにより、イソメ等の悪臭から

解放されたいと願う人を救済できる方法だとも思ったのです。

しかも、1釣行に掛かる餌代は100円以下、実際には50円以下、

いや20〜30円で済むこともあります。。

さらに、自作餌で釣ったときの喜びは格別です。

喜びの次元が違います。

餌代だけを考えると年収が10倍、20倍になったようなセレブな気分を味わえます。

釣りが今まで以上に楽しいものになっています。




この餌代なら、年金暮らしの方でも毎日釣りに行けるはずです。




仮に1か月に20回釣りに行くとしたら、

1日500円の餌代だとしても1か月で1万円です。

しかし、自作餌なら1か月500円程度に抑えることも可能です。

この狂乱物価の中、購入を迷っていることが、

さらなる浪費にならないことを祈ります。

例え、原材料が高騰して今の2倍になったとしても、

その時はじめて1釣行の餌代100円以下となるでしょう。

ですので、そんなに心配いらないと思います。

逆にその時、イソメ等はもっと高価な餌になっているのではないでしょうか?




自作餌は臭いがあります。

しかし、人が口にすることができる原材料を使っています。

人によっては臭いに抵抗があるかもしれません。

私自身は夢のような餌に辿り着いた、と納得しています。

そして、いろんな意味で快適です。




イソメ等で魚が釣れなくても、その次の釣行もイソメ等の餌を

購入されると思います。

どんなに魚が釣れなくても。また同じ餌を購入してきたことだと思います。

私は、自作餌で釣れたという事実を信じて、

毎回釣行していますが、

釣れる時もあれば、釣れない時もある、

それが釣りだということを理解・納得しています。








自作餌から自分流の餌へ



本マニュアルで紹介している餌作りの考え方を参考に、

自分流の餌を作ってみては如何でしょうか。

この工程を、こう替えたら、もしかして・・・

そんな、新たな餌作りをご自身で創造してください。

自分で作ったオリジナル餌で釣れた時は、

喜びも一入です。

そして、新たな釣りの魅力がみえてくるはずです。

私が紹介する方法は自作餌の王道だと思ってください。

この王道を知っておくことで

新たな創造が生まれてくるものと思います。

全てはご購入者様の想像力次第です。

ご存じの方もいらっしゃると思いますが、

アラスカで開催される優勝賞金550万円程の釣り大会(ハリバット:巨大カレイ別名おひょう)

では、餌に使う鰊にある工夫をすると良く釣れるそうです。

その工夫とは、自作餌の加工に似ていますが、

自作餌とは全く違ったものを使っていました。

ただ、考え方は自作餌と同じです。

対象魚の好みにあった餌にすることが最大のポイントですが、

そのためにも王道を知ることでオリジナル餌へ最速・最短で

到達できるものと思います。




商材の価格設定にあたって



こんなご経験をされたことはありませんか?


釣りに行ったけど、まったく釣れない。

帰るにも餌はたっぷり買ってしまった。どうしょう。

仕方ない、もう少し頑張ってみるか。

結局無駄な時間を費やし、何も釣れず最後に餌を捨て重い足取りで帰路につく。




自作餌は持ち帰りが可能です。

釣れないと思ったら、すぐやめられるのです。

(釣れない場合でも餌に問題があるのではないことを自信を持って断言できます)




やっと釣れ始めたと思ったら餌がなくなりそうだ。

自作餌ならそんな心配もいりません。

たっぷり作って余分に持って釣りに出かけましょう。

釣りの餌代も積もり積もれば相当な金額になるのです。

釣りの餌代(ランニングコスト)を計算していってみてください。

たかが餌代されど餌代、ということがわかってくるはずです。

数十円で釣果が期待できたら今の物価高にも朗報ではないでしょうか。

冷静に考えてください。


1釣行の餌代が、20円〜30円で済む時もあるんですよ!
(竿1本で、半日程度の釣りの実績です)


そして何より、あのイソメ等の悪臭地獄から解放されるのであれば、

商材の価格は安かった、と実感して頂けるはずです。

何も情報がないまま、

ゼロから餌作りをすれば、それ相当の時間と費用が必要です。

私自身、これからの釣り人生、イソメ等の悪臭から解放されるのであれば、

それだけでも、5000円、いや10000円出しても得たい情報だと思っております。

しかも、餌代が驚くほど安くできるとなれば・・・

しかし、価値観は人によって違います。

また、過剰な期待は、

裏切られた、と思う気持ちが芽生えます。

ですので、できる限り価格は安く設定しました。




A4版カラー/全24ページ(表紙含む)
釣り革命
海釣り用自作餌マニュアル
(1釣行の餌代100円以下)

価格:2800円


ご購入は、さらに読み進めてからお決めください。




釣り革命




商材の販売開始にあたって



多くの方に、より安心して購入して頂くため、下記内容を調査しました。




調査内容

自作餌と同じ、または、似た餌(原材料が一緒)で

釣りをしている人が存在するか?

使っている場合、その釣果は?

調査対象魚:カワハギ、伊勢海老、シロギス

期間:2008年9月の約1ヶ月間




調査結果

カワハギ

相模湾、三浦半島のボート店数店舗で、カワハギ釣りをしている方を調査。

数十人ほどの方に話を聞きましたが、ほとんどの人が餌はアサリでした。

また、少数ですが、ジャリメを使っている人もいました。

釣果はあまり芳しくないようです。

何故なら、

積極的にクーラーボックスの中を見せてくれた人が少なかったからです。

理由として考えられるのは、

カワハギを釣るには少し時期が早いということだと感じました。

数十人取材した中に1人だけ、

アサリと自作餌に似た餌両方で釣りをしている方が、いらっしゃいました。

私だけのアイディアじゃなかったのか?と、少し残念な気持ちと同時に

貴重な体験談を聞くことができる、という期待感が交錯した

複雑な気分でした。

その方の長年の経験によると、

アサリと自作餌に似た餌には釣果差がないということでした。

ただ、両方の餌を使う理由は、定番とされるアサリで釣れないときは

仕方ない、と諦められるけど、自作餌に似た餌で釣れない場合、

自身の考えが間違っているのではないか、という不安から

アサリを手放せない、ということでした。

私も、この方同様、カワハギ釣りに関しては実績が少ないだけに、

自作餌の釣果に不安を抱いていましたが、

今回、話を聞くことでその不安が少し和らぎました。

つまり、私以外にも自作餌に似た餌で釣りをし、カワハギの釣果を確認

できた人がいたという事実があったのです。

これで、さらに安心して頂けるでしょうか。




シロギス

湘南の各サーフで100人以上の方に聞きました。

誰一人、自作餌の原材料で釣りをしている方がいらっしゃいませんでした。

ほとんどの方がジャリメでした。青イソメの方が少々、その他

これら生餌に似た餌でした。

誰も知らない。何か、ホッとしたような気分です。

ちなみに、ジャリメ等を使っての釣果は、ほとんどの方が0〜数尾でした。

やはり、サーフからでは数を伸ばすのは難しいようです。

シロギスの実績は、私の実釣レポで、もう十分ではないでしょうか。

尚、ご購入は釣行記を見ながらご判断ください。




伊勢海老

夜、十数か所の港を周り、延べ数十人の釣り人に聞いたところ、

イワイソメで釣りをされている方がほとんどでした。

青イソメが若干名。

1人だけ自作餌に似た餌を使って釣りをされていました。

詳しく聞いてみると、餌の作り方は先輩から教わったそうです。

加工方法も自作餌と少し違っていましたが、

釣果は、自作餌とかわらないようでした。

また、イワイソメで釣りをしたことがないそうです。



以上の調査で

カワハギ釣りで1人、伊勢海老釣りで1人、特定の魚種を対象に

自作餌に似た餌で釣りをしていた方がいました。

また、他の魚が釣れるかどうかについては、試したことがないそうです。

この結果から、日本全国となれば、当然自作餌に似た餌で

釣りをされている方がある程度の人数いらっしゃることが窺えます。

つまり、交流のない特定の釣り人のみが自作餌でも釣れるという

事実を知っているものと思われます。

私にとって都合のいいように言い換えれば、

これだけの実績をひとつに集約すると自作餌には

十分な実績がある、ともとれるのです。

















伊勢海老はイワイソメじゃないと釣れない!


そう思っていませんか?

そんなことはありません!



あなたは誰から伊勢海老釣りを教わりましたか?


初めからイワイソメを使った釣りしか知らないのでは?


他の餌を試す時間(釣り)がもったいない。


釣れるかどうかわからないのに!


当然です。


だから


当研究所が何度も実釣に成功した餌の作り方を
お教えするのです。
(但し、釣果を保証するものではありません)


1回の釣りに掛かる費用(餌代)はたった100円程度
(竿1本で、実釣7〜8時間の消費量)
(過去、餌代50円程度で伊勢海老を十数尾釣ったこともあります)


私の経験では、餌の違い(自作餌とイワイソメ)によって釣果が左右
されるのではなく、釣り期、場所の選定だと思っています。


私が、伊勢海老釣りを始めたきっかけ、それは、港で根魚を狙っていたら、
偶然、伊勢海老が釣れたのです。


海で餌釣りをしているといろんな魚介類が釣れますよね!
過去、ホタテらしい貝が何枚も釣れたこともありました。




ご注意
伊勢海老釣りは釣り場によって違法になるはずですので,
釣り場・釣り方等に関する詳しい紹介はできません。

ただし、規制されていない釣り場も多数あると思います。
釣具店には伊勢海老釣りの仕掛けも売っていますし、

福島県、茨城県では、釣船(渡船)で伊勢海老釣りができます。
これらの県では伊勢海老の漁業権の設定がないと聞きました。


伊勢海老釣りを紹介した専門誌もありましたので、
詳しくは釣具店、書店で調べてみてください。




お願い
伊勢海老漁で生計を立てている漁港での伊勢海老釣りはおやめください。



嬉しくありませんか?

イワイソメのあの臭いから解放されるのですよ!





2007年10月

画像削除



伊勢海老釣りは全ての都道府県において合法というわけではありませんので、
必要以上に好奇心を煽らないよう画像は最小限としました。

以前、イワイソメで釣った伊勢海老は臭くて食べる気がしませんでした。

しかし、自作餌で釣った伊勢海老は臭くないのです。

イワイソメで釣った伊勢海老は海老本来の臭い以外に何か変な臭いがしませんか?

それは、釣り人が使う餌じゃないかな?って思っています。

伊勢海老本来の食性を変えてしまったのではないか?

釣った直後の伊勢海老の消化管にはイワイソメが残っているはずです。

気持ち悪いですよね。

自作餌による伊勢海老釣りの実績は十分あります。



※ 本マニュアルご購入者様へ
   伊勢海老の絶対数が少ない釣り場には、寄せ餌も有効です。マニュアル内では寄せ
   餌の作り方を解説しておりませんので、安くて簡単にできる寄せ餌の作り方について 
   は、メールにてお問い合わせください。





●シロギス、根魚編



伊勢海老しか釣れないのでは商材価値が低い、

そう思い他の魚を試した第1号がシロギスでした。

シロギス釣りの餌として定番なのがジャリメですよね。

この餌も臭い。

自作餌によるシロギス釣りの実績作りに出かけました。




釣果はすべて竿1本によるものです。

私は釣りに関して、それほど技量があるわけではありませんので、

常に竿1本しか使いません。

なぜなら、当りを楽しむことも重要と考えているからです。





2008年4月23日


神奈川県三浦市の金田湾


シロギス釣るなら金田湾と言われるほどシロギスの魚影が濃いことで有名ですが、

さすがに4月の金田湾はシロギスの実績はあまりないようです。

しかし、4時間頑張った結果、シロギス10匹、アナゴ1匹、メゴチ5匹、

カレイ1匹という釣果でした。(シロギス最大24p)

メゴチやカレイも釣れ(画像なし)、万能餌じゃないの?そう思った次第です。

基本的にメゴチは持ち帰らない主義です。

カレイは取り込みに失敗してしまい画像がありません。
(当日の仕掛け、キス針7号)

ボート店のHPを観ても、

私が釣行した日のシロギスの釣果はいま一つといった状況でした。

状況が悪い中、今回の釣果は今後大いに期待できそうです。

(餌代は50円以下で済みました)



こんな外道も!

画像は巨大ナマコです。

このナマコは食べられるのでしょうか?
わからなかったため、海に戻しました。

そのほか、ヒトデに軟体生物まで・・・





2008年4月28日


神奈川県真鶴町のボート店に電話で釣果状況を確認

ボート店の回答


「最近はさっぱりだめだね〜、赤潮が発生していて全く釣れないよ。」

「釣れないって言っても、ゴールデンウィーク、

 やっぱりお客さんはやってくるけどね。」

「今日はベテランでもキス5匹だから・・・」

「やめたほうがいいよ。」

「5/20以降に来たらいい。」「40年、この海を観てるんだ。」

「5/20過ぎたら何でも釣れるよ!」





2008年5月17日


神奈川県真鶴町のボート店に電話で釣果状況を確認

ボート店の回答


「キスは上向いてきたけど、他の魚はさっぱりだな〜」

「キス狙いなら、そこそこ釣れるかもね?」

(海の状況からすると、チャンスは明日しかない)





2008年5月18日


昨晩は天気予報とにらめっこ?

ボート店店主に、5/20以降でないと釣れない、と言われたものの、

やっぱり来てしまいました。

さて、真鶴ボートにて実釣開始。

朝方、キス狙いで始めたもののキスの釣果が上がらず???

やっぱり、キスの盛期はまだなのかな〜って感じでした。

ボート店店主の経験は確かだな〜。

ボートを移動させ、他の釣り人の釣果を聞いてみることに。

「どうですか?キス釣れましたか?」



釣り人A:「さっぱりですわ。今のところ釣果なしです。今日は撃沈かな?」

釣り人B:「トラギスばかりですよ。」



やっぱり厳しいようだな〜。さて、どうする?

砂地と根回り両方狙えるポイントへ移動

ここまでの釣果:キス7匹、マルイカ1杯

(マルイカは掛ったトラギスを追い喰いしてきたものです)

さて、ポイントを変えたところ、カワハギが釣れ出し、カサゴ、メバル、

そしてキスも混じって釣果が上がってきました。

終わってみれば本日の釣果


カワハギ:7匹、キス:11匹、カサゴ:1匹、メバル:1匹、マルイカ:1杯、
メゴチ:1匹でした。

納竿間際再び釣り人Aと遭遇


釣り人A:「今日は悲惨な結果でしたよ。カワハギ1匹だけですわ〜」



どうやら、ジャリメはもはやライバルではないのでは?ムフフ・・・

(実際は場所の選定だと思います)

当日、近くにいたキス船の釣果を観たら(ホームページ上)、

3〜20匹と書き込まれていました。

本日の餌代:50円以下


カワハギにアサリ、カサゴにサバの切り身、キスにジャリメ、

こんな餌の選択をしたら餌代だけで1000円以上になってしまいますよ!!


アサリ、サバの切り身の臭いは気にならないし、

この程度の餌代なら苦にならない、という方も多いと思います。

どうぞ、そのような方はブラウザを閉じてください。

釣り上げた直後のカワハギです。きれいですね〜




カワハギは28cmと大型でした。



2008年5月26日


5月18日の釣果に気を良くして再度同じ釣り場に。

しかし、全く本命の気配なし、時々キス、カワハギは釣れるものの、後が続かず。

結局、カハワギ1匹、キス3匹、

外道(赤褐色の体色に青い側線が入ったトラギス)の嵐。



撃沈

かなり、ショックを受けました。

餌に問題があったのだろうか?

こんなんじゃ商材として販売することなんかできない。



何が悪いんだろう、と考えてばかり。

潮の流れ?潮が澄みすぎ?ハリの大きさ?餌が大きかった?

しかし、外道が釣れるってことは、魚の餌として問題あるのだろうか?

様々なことを考えるが答えが見つからず。

もう一度釣りをするのが答えを見つける唯一の手段だと思った一日でした。





2008年6月1日


5月18日、5月26日と全く同じ釣り場同じポイントを攻める。

一投目で大きな当たり、かなり強烈な引き、しかし、ハリス切れ。

たぶん、大きなカワハギだったのでは?



その後、そのポイントで釣りを続けるも外道ばかりで本命の当りなし。

大変だ、2週連続でこんな事じゃ、餌に問題があるのかもしれない。

そんな不安が頭をよぎる。



今日は、なんのために釣りに来たのか?



とにかく、キス釣りに専念しようと決め、ポイントを大幅に移動。

ボート店正面のポイントから、吉浜前まで手漕ぎボートで移動。

結構しんどい。エンジン船が羨ましい。

吉浜前に到着。



一投目で当り、キスが釣れるも数が伸びず。

周りの釣り船の動きを見ながら、湯河原高校前のポイントへ移動。

ここから、キスが連続ヒット。「結構いい感じじゃない!」

やっぱり、餌に問題あるのではない。キスがいないポイントで、

「釣れない、なぜ釣れない」

そう悩んでいただけだったんだと気づく。

結局、ホウボウも混じってキス43匹。

キスの数釣りもできるということを証明しました。

それと同時に、

5月26日(前回)はポイント選定が間違っていたことも証明できました。




自作餌に問題はありませんでした。





外道のホウボウは40cmを超えるサイズでした。



2008年6月9日


自作餌って神奈川県以外の魚は釣れるの???
そんなことを聞かれたら答えられないと思い、新潟県へ釣行
(実際は毎年恒例の帰省です)



新潟県上越市直江津港付近

午前8時〜午前9時頃まで

黒井第二突堤左右のサーフの釣果状況を確認



藻周りで一部釣れている人がいるものの、ほとんどの人が満足な釣果なし。
(釣り人多数)

0から1匹程度の人がほとんどでした。

2投するも当りなし。



直江津港内へ移動。

2投するも全く当りなし。

周りの釣り人も釣果なし。(釣り人十数人)



船見公園へ移動。

2投するも当りなし。

近くにいた釣り人に1匹掛るも後が続かず(釣り人5〜6人)、またまた、場所移動。



郷津海岸へ。

釣り人2人。

全く釣れている気配なし。

2投するも当りなし。

今日は、釣り中止。山菜採りへ。



やはり、イソメ等を購入していたら、こんな決断できなかっただろうな、

と満足感を覚える。

釣れませんでしたが、充実した一日を過ごすことができました。





2008年6月10日(自作餌による実釣レポではありません。なぜかって?
実釣レポできるはずの日に実釣していないためです。
この日のアリバイみたいなものです)


乗っ込みの真鯛釣りへ。


今日は乗合船のため自作餌は使わず。


実は友人のマイボートに乗せてもらい真鯛釣りの予定でしたが、数日前にマイボー
トが故障との連絡を受け仕方なく乗合船へ。


真鯛(1.5Kg)を2匹と少し残念な結果に。


左がオス、右がメスでした。


東京湾、相模湾だったら、満足いく釣果ですが、この時期、直江津沖、名立沖の乗
っ込み真鯛はクーラーボックス満タンを期待してくる釣り人が連日多くやってきま
す。


過去、直江津沖で最大4Kgの真鯛を頭に十匹程度釣ったことがあり、これをきっか
けにお盆は帰省せず、この時期に帰省するのが恒例となってしまいました。


さて、自作餌での実釣レポに戻ります。






2008年6月11日


本日が新潟での自作餌実釣レポ最終日となります。

夜には、東京に戻らなければなりません。




朝9時に黒井第二突堤付近へ行くもキスの釣果がないようでした。

6月9日と同じような場所の選択はできません。

釣れている釣り場を探すことが先決です。

黒井第三突堤へ移動して釣果を確認。

リサーチ中に女性の釣り人にキスが掛り、

突堤右の狭いサーフでも釣れているとのこと。




狭いサーフにいる2人の釣り人の間に入り午前10時釣り開始。

よく見ると、キスが産卵のため波打ち際まできています。



波打ち際から沖に2〜3m以内にピンギスが多数います。

キスの魚影を確認しながら自作餌による実釣です。

非常に貴重なデータが取れるはずです。

左右に入っている釣り人は2本竿で釣果を伸ばしています。

私の右にいた釣り人は、午前3時半頃来たそうです。

すでに、30匹以上釣れているとのこと。

左にいた釣り人も同じような釣果でした。

左右の二人は波打ち際を誘いながら攻めていました。

私は、中央正面から誘う釣りとなりましたが、あえて誘うのをやめ、

キスが本当に自作餌に興味を示して捕食するか観察することにしました。

キスが散ってしまわないよう、

錘3号を使い20mほど投げてすばやくポイントまで仕掛けを引き寄せる。

仕掛けがポイントまできたら静かに自然落下させ、

5mほど沖にいるであろう少し大きめのキスを狙いました。

自作餌の付け方、餌の大きさ等キスがどのような条件で一番効率よく捕食するか

調査しながら3時間の釣りとなりました。





左右の釣り人がジャリメのような餌を使っていたようでしたので、

それとの釣果比較もできました。

「なるほど!」キス釣りには、この条件が良さそうだ。

キスが自作餌に最も興味を示す条件を把握できたものと思います。

午後1時、右にいた釣り人は70〜80匹の釣果、餌がなくなるまで頑張るとのこと。

自作餌でも一日釣っていれば100匹以上の釣果があったことでしょう。

しかし、捌くのが大変。



私は20匹程度釣りあげ実釣終了です。本日の餌代20〜30円程度。



2008年10月13日


カワハギ、根魚狙いで、神奈川県三浦市のボート店での釣果


カワハギ2匹、海タナゴ5匹、イシダイ1匹、ベラ多数、ハゼ、オコゼ

かなり厳しい結果になってしまいました。(手漕ぎ)




沖上がり後、アサリで釣りをされている方3名に聞いたところ、それぞれ2〜3匹程度

だったので安心していたところ、コマセ袋にアミコマセを入れ、つけ餌にジャリメ

を使っていた方が20匹を超える釣果とのこと。(エンジン船)

かなりショックでした。




ボート店店主の話によると、

「今の時期はアサリはだめだね。ジャリメがいいよ。」

とのことでした。しかし、アサリで釣果が上がる時もあるので、本当のところ、

真実はわかりません。

次回は、アミコマセと集魚版を使ってトライしてみます。




過去二十数年、釣り船でのカワハギ釣りの実績を考えると、ボウズは一度もなかっ

たものの、最低1匹、最高での9匹だったと記憶していますので、

カワハギ釣りに関しては私の技量に問題があるのかもしれません。

というか、かなりヘタです。

釣り船でアサリを使ってカワハギを狙うより、投げ釣りでサーフ、ボートでの

実績が高いのは何故なのか?

カワハギ釣りには、そこに釣果に繋がる秘密があるのではないでしょうか?




2008年10月16日


カワハギ、根魚五目

今回のボート釣りは、神奈川県葉山御用邸前です。
(いつものことながら手漕ぎです)



私としても初めての場所です。

前回の反省もあり、アミコマセを持ってきました。

7時岸払い、アミコマセを使って釣りをするも外道ばかり。

ベラ、キタマクラ、フグ、トラギス、ネンブツダイ海タナゴ、

その他と本命の当たりなし。

乗船前に話をしたベテラン釣り師と思われる方と、11時頃海上で情報交換。

私:「どうですか?」

ベテランと思われた方:「カワハギの葉っぱサイズばかりで、

どうにかキープは3匹です。リリースは4匹」(餌はアサリと青イソメ)

私:「今のところボウズです。」

かなり、やばい。さて、どうする?

その後、ポイントを変えたところ、1時間でバタバタとウマズラ1匹、カワハギ3匹と

釣果が確認できたと思ったら、その後はさっぱり。




カワハギ、どこだ〜(心の叫び)




カワハギを狙って釣りにくると、いつもこんな結果になってしまいます。

それは、自作餌を使う以前から繰り返されていること。

自作餌がカワハギに最高の餌でないとしても、

釣れることが確認できているだけに、

カワハギ釣りの難しさを実感。

納竿後、他の釣り人の釣果を確認すると、アサリを使った人が、

「今日は散々な結果だよ。カワハギ3匹だぜ」

自作餌も3匹、ただ、ベテランと思われた釣り師は10匹以上釣ったようでした。

カワハギの釣果には、餌の違い以外に釣り人の腕も大きな差となって結果に

反映されているのは確実のようです。





2008年10月19日


見つけました!自作餌と同じ原材料でカワハギ釣りをしている遊魚船を!

あとは、私が数釣りを証明するだけです。

ただ、カワハギ釣りはそれが難しいのも事実。

頑張ってみます。



2008年10月27日


風が、海上でやや強の予報でしたが、頑張ってカワハギ釣りに行ってきました。

場所は、真鶴ボート、いつもながら今日も手漕ぎです。

さて、釣果ですがカワハギが8匹でした。その他、アイゴ、ベラ、ネンブツダイ等々

自作餌によるカワハギ釣りの実績は、どうにもこうにも統計がとれません。

私の技量でも20〜30匹釣れれば、自作餌はカワハギ釣りにも最高では?と

書き込めるのですが、そうは問屋が卸さないようです。

ただ、やたらバレタのは何故でしょう。

竿先がビクビクっと、紛れもなくカワハギの当たりなのですが、

1〜2m巻くとすぐバレテしまうのです。

バレタ数が釣果以上でしたので腕なのか?

次回は、クッションゴムを使ってみようと思っております。邪道でしょうか?





カワハギ釣りベテランの話:出来合いのカワハギ仕掛けじゃバレルさ。

今度来るときは○○仕掛けにしなきゃだめだよ。

でも、仕掛けが良くたって、カワハギのポイント見つけることが先決だよ。

やはりそうだったか。


マニュアルで紹介している私の考えに近い教えを頂いた。

(ご購入者様で、是非その仕掛けを知りたいという方は、
 メールでお問い合わせください。)


やはり、自分の経験を信じるべきだった、と反省した次第です。








こんな使い方をしてみては如何でしょうか。

カワハギ釣りに関しては、自作餌の実績が少ないと同時に

常に釣果が少ないことから、3本針の一番下にアサリをつけ、

他2本は自作餌を利用することで餌代を安く上げることも

可能ではないでしょうか。






どんな商材なの?



当然のことながら詳しいことは記述できません。

餌作り・餌のつけ方等を画像入りで解説したマニュアルです。(PDF版)

原材料を購入します。(安売りしているときに買いましょう。そうすれば、驚くほ

ど餌代が安くなります。)

包丁を用い加工する。

作った餌を冷凍冷蔵庫で保存。



:一度作ってしまえば数年間冷凍保存できる餌です。

  自作餌は加工後、冷凍保存するまでに、ある程度の日数が必要です。

  冷凍保存してある餌を持って釣りに出かけるよう計画してください。




商材購入後、日程に余裕を持って、慌てず、焦らず、

釣行の準備をしてください。

初回のみ、10釣行分程度準備することをお奨めします。

質の良い個体が見つかれば、数回使い回すこともできます。

初回のみ、餌作りの他に夕食の食材と思って多めに購入してください。

但し、食材として口に合わない方がいらっしゃる可能性があります。
その時は、全て自作餌としてお使いください。




釣り革命・海釣り用自作餌マニュアルの目次は

以下の内容で構成されています。

●はじめに
●用意するもの
●原材料の説明・入手
●餌作り要約
●餌作り解説
●餌のつけ方
●自作餌の取り扱い
●釣果アップのポイント


本マニュアルは海釣りの経験のある方をを対象に書かれています。





表1.自作餌とイワイソメの比較(価格比較は伊勢海老釣りの場合)
イワイソメ
自作餌
価格(1釣行)
2000〜3000円
100円以下*1
餌持ち
悪い
良い
臭い
悪臭
臭いあり*2
釣果
良い
良い(イソメと同等)*3
入手
入荷状況次第*4
自宅で事前準備可
見た目
気持ち悪い
気にならない
保存(再利用)
ほぼ不可
可*5

上記比較表は個人的意見・感想を含みます。

*1:過去の実績です。
*2:不快と思う方もいらっしゃる可能性があります。
*3:過去の伊勢海老の実績です。
*4:釣具店の入荷状況に左右されます。(自作餌なら釣具店の開
   店・閉店時間を気にする必要もありません)
*5:冷凍庫で数年間保存可能です。(鮮度は重要)






表2.自作餌とジャリメの比較(価格比較はシロギス釣りの場合)
ジャリメ
自作餌
価格(1釣行)
500〜1000円
50円以下*1
餌持ち
良い
良い
臭い
悪臭
臭いあり*2
釣果
良い
良い(ジャリメと同等)*3
入手
入荷状況次第*4
自宅で事前準備可
見た目
気持ち悪い
気にならない
保存(再利用)
ほぼ不可
可*5

上記比較表は個人的意見・感想を含みます。

*1:過去の実績です。
*2:不快と思う方もいらっしゃる可能性があります。
*3:過去のシロギスの実績です。
*4:釣具店の入荷状況に左右されます。(自作餌なら釣具店の開
   店・閉店時間を気にする必要もありません)
*5:冷凍庫で数年間保存可能です。(鮮度は重要)




自作餌は生餌ではありませんのでジャリメのように暴れません。

ですので、餌を付けるのに時間が掛からず手返しが速くなります。

これって重要ですよね。



また、サーフからフルキャストしても餌が落ちることが

ありませんので、ご安心を!




本商材購入後、マニュアルを見て不安に思う方がいるかもしれません。

それは、こんな餌で本当に釣れるのだろうか?

そして、餌の付け方にも疑問と不信感を持たれる方もいることでしょう。

こんな餌のつけ方しても釣れないのでは?

でも、その不安に思う気持ちは心理的なものだけなのです

魚は、人間が思っているより餌に敏感なのです。

実際、自作餌で期待通り釣れることがわかったら、

二度と釣具店でイソメ等を購入することがなくなるはずです。

また、それと同時に釣具店でイソメ等を見つけたとき、

なんともいえない優越感を抱くでしょう。







注意点


1.人に見せない。
2.置き忘れない。
3.イソメ等を使っているように思わせる工夫
 (餌入れ容器に工夫を)。



せっかく、お金を出して購入されるわけですので、

自分自身の権益をしっかり守ってください。

「餌は何を使ってますか?」
そんな質問されたら、「ジャリメです。
イワイソメです」って答えてください。






情報商材検索エンジンInfo-Cross様において43565商材中、
作者別アクセスランキング、情報商材ランキング1位(2009/11/3現在)でした。










ご購入をお考えの方へ
(必ずお読みください)

もう一度、以下の内容をご確認頂き、ご購入手続きをお願いします。


1.自作餌は臭いがあります。手も濡れます。
 
 しかし、人が口にできる原材料を使っています。



2.私自身、親しい釣り仲間にもこの自作餌マニュアルを見せていません。

 マニュアルの情報が漏れることにより商材価値がなくなり、

 ご購入者様にご迷惑をお掛けしないよう細心の注意を払っているからです。

 ですので、お互い秘密厳守できることが条件となります。

  情報の流出、商材の転売等に対しては、損害賠償請求致しますので、

 ご注意ください。


 また、商材・餌の保管・管理にも十分なご配慮をお願い致します。



3.自作餌は、釣具店で販売されている餌同様、釣果を保証するものでは
 
 ありません。(クレーム等はお受けできません)



4.自作餌を作る際、包丁を使うことによる事故(切り傷)には責任を負いません。



5.ホームページ上及び釣り革命・海釣り用自作餌マニュアルでの表現方法等に

 関するクレームもお受けできません。



6.原材料の個体差による自作餌の出来不出来には責任を負いません。



7.実釣レポに、ご自身の目的にあった対象魚が掲載されているか
 
 再度ご確認ください。



8.高額な価格設定にはなっておりませんが、ご購入後のトラブルを避けるため、
 
 ご理解できない場合は電子メールにてお問い合わせください。



9.自作餌が全ての対象魚に最適な餌というわけではありません。
 
 対象魚によっては自作餌以上に釣果が期待できる餌があると思います。

 その点は誤解のないよう、お願い致します。



10.当研究所での実績が高い、シロギス、伊勢海老等の釣りから

  始められることをお勧め致します。(シロギス釣りは、ビーズ等、
  仕掛けの選択、潮の濁りも釣果に影響するようです)



11.ご購入後のトラブルを避けるために、実釣レポを参考にして頂き、
 
  ご納得した時点で購入手続きをお願い致します。



12.もし、釣果が上がらない場合、メールにてお問い合わせください。

  今までの経験をできる限り伝授致します。(自作餌を冷凍庫で保存する際、
  酸化を防ぐよう、空気をしっかり抜くことも重要です)


注:原材料は、いつもというわけにはいきませんがスーパー等で

  購入できるはずです。

  しかし、このご時世、原材料を購入できなくなることもあるかもしれません。

  全く入手できなくなるような状況になった場合及び原材料が高騰した場合

  (本商材の価値がなくなった場合)は本商材の販売を中止することが

  あります。









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A4版カラー/全24ページ(表紙含む)
釣り革命
海釣り用自作餌マニュアル
(1釣行の餌代100円以下)

(限定:10000部)

ダウンロード販売のみ


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