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palmが好きです。 |
我が家のpalm m505とVx
Last up date.2007.04.22
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PDAと携帯の融合 WILLCOM W-ZERO3 2007.4.22
昨年末あたりからブレイクしだした携帯がWILLCOMの端末W-ZER03(シャープ製)です。
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PDAと携帯の融合 WILLCOM W-ZERO3 2006.4.2
昨年末あたりからブレイクしだした携帯がWILLCOMの端末W-ZER03(シャープ製)です。
日本初のWindows Mobile5.0を搭載したハイスペックマシンという鳴り物入りで登場したPHS携帯端末です。
携帯電話なんでがモバイル端末としての魅力が、以前からPDAを使用していたユーザーだけではなく
それ以外のユーザーの興味も引いたようです。店頭で実物を手にしてみましたが結構使いやすそうでした。
ただ、電話として見たときには、少々大きいかなとも感じました。
ちなみにその性能は、
PCとの親和性が高くOutlookとの連携やWordやExcelの編集、PowerPoint、PDFの閲覧が可能です。
また、Windows Media Player10により、音楽や動画ファイルも再生できます。
ボディーの下側をスライドしただけで、QWERTY配列のキーボードが現れます。
3.7インチ高精細ASV液晶(VGA)とともに、文章作成に威力を発揮します。
ワイヤレスLAN(IEEE802.11b準拠)搭載を搭載しています。
ワイヤレスLANスポットでは高速データ通信が利用できます。

サイズ: 約70×130×26mm(本体閉時、突起物除く)
質量 :約220g(タッチペン、充電池含む)
連続通話: 約5時間 連続待受: 約200時間(電波状態ランプ消灯時)
液晶: 3.7inch(VGA)(SONY PEG-NX80よりいいです)
ブラウザ: Microsoft Internet Explorer Mobile
表示: 640×480ドット
カメラ: 約133万画素(使える範囲ですね)
OS: Windows Mobile 5.0 for PocketPC日本語版
CPU :Intel PXA270 プロセッサ416MHz
メモリー: Flash128MB(本体システム領域含む)SDRAM64MB(ワークエリア)
カードスロット: miniSDカードスロット×1 W-SIMスロット×1
接続端子: USBポート(miniB) ヘッドセット端子(平型)
電源 :リチウムイオン充電池(EA-BL12) ACアダプター(EA75)
現在ドコモの携帯を使用していますが、使用者の感想等がとても良好であれば乗り換えを視野入れようと考えています。
私はMACをメインで使用していますので連携がとれれば最高です。
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Palmの「LifeDrive」
日立製4GBマイクロドライブを内蔵したモバイル端末
CPUは、Intel製416MHz XScale、内蔵メモリとして16MBのROMを備える。

メモリ 64MB (最大55.1MB利用可能)
4GBのハードディスク領域のうち、ユーザーが使用できるのは3.85GB。OSはPalm OS 5.4(Garnet)となっている。
ディスプレイは解像度320x480、65,000色表示の16bitカラー半透過型TFT液晶。
外部インターフェイスとして、SDIO対応のSDカード/MMCスロットを装備。
またBluetooth 1.1、無線LAN(Wi-Fi、IEEE802.11b)をサポート。
ソフトウェア面では、PIMツールのほかWebブラウザなどが用意されている。
また、音楽再生機能をサポートし、専用のパソコン向けソフトも同梱される。
マイクロドライブの活用法として、USB経由でWindowsマシン、あるいはMac OS搭載マシンに接続した場合、外部ドライブとして認識され、
データを手軽に持ち運べるようになっている。紛失時に備え、内蔵データは128bitの暗号化が施されている。
サイズは121×73×19mm(高×幅×厚)、重さは190g。
リチウムイオンバッテリーで動作する。
日本語対応でないのが残念です。山田さんのローカライザーがまだまだ必要です。
palmさん、また日本向け市場を開拓してください。お願いします。
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2005年05月26日(木)に palmOneがPalmブランドを取得しました。
ついこの間、palmOneになったと思ったのですが…。
同時に新ロゴが発表されました。

米国サイトをはじめ,各国のサイトでもロゴが変更されています。
この新ロゴは今秋より製品にも採用されるようです。
2005年後半にはPalm OS搭載PDAの開発・販売を行うpalmOneが「Palm」へ社名変更 をするようです。
OS部門のPalmSourceはそのままです。
もとに戻ったのでシンボルは以前のものを使用するのかと思いきや
近頃、従来型のPDA市場規模はやや減少傾向ですが、
携帯電話にPDAの機能を融合させた「スマートフォン」と呼ばれるジャンルの製品に人気が集まっています。
スマートフォンの分野では、シェアNo.1のSymbian OSを筆頭に、MicrosoftのWindows Mobileや
組み込み向けLinuxと競合している状態です。
またPDA製品ライバルとして、BlackBerryの存在も大きいです。
純粋なPDA市場が先細りするなか、ライバルとの競争で苦戦を強いられている「palm」です。
再び「Palm」ブランドが広がるのを目にしたいです。
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今年2月に、ソニーが、「CLIE」シリーズの新機種投入を終了すると発表して5ヶ月。
現行ラインアップの「PEG-TH55」「PEG-TH55DK」「PEG-VZ90」は、7月末で生産を終了します。

「PEG-TH55」です。NX80を現在使用中ですが、これも欲しいマシンです。
生産中止になるのは本当に残念です。
MacOSとの連携をもっと大切にしてほしかったとも思います。
Plamマシンを使っている人たちは、Mac使いが多いと思います。
修理に関しては、製品の最終出荷終了から6年間継続するようですが…。
ネットワークサービスは、今後も提供すると言っています。
CLIEは、Palm OSを搭載したPDAで、2000年に最初のモデル「PEG-S500C」「PEG-S300」が登場しました。
しかし、最近では高機能化した携帯電話やiPodに押され、マーケットが縮小してしまいました。
ことから、国内での新機種投入を断念したようです。残念です。
PalmからCLIEに鞍替えして1年以上が過ぎました。

NX80は非常に使い勝手がいいマシンです。ほとんど仕事で使用しています。
もう一台持っていてもいいなあと思っています。デジカメ、メモ帳、スケジュール、ボイスレコーダー
ちょっとしたビデオクリップ、MP3ウォークマン、電卓、電子本、ゲームマシン等と重宝しています。
入力の為にキーボードがついていますが、これは必要ありません。ほとんど使用していません。
「Palm OS」を使用していて、とても売れているのはSONYのマシンです。
日本から「Palm」が撤退してしまったのもあるとおもいますが、
家電店に足を運んでも「Palm OS」搭載のハンドヘルドを見ることがすくなくなりました。
ウインドウズマシンにおされているように感じます。
社名も「Plam」から「Palm One」に変わりました。
「Handspring」は「Palm」に吸収されてしまい、「Palm」製品(日本版)の発売もなくなりさびしいかぎりです。
「Palm OS」は大変使いやすいOSですが、SONYは新型のマシンでは別物にしてしまいました。
一部の専門ショップでは、輸入ものとして「Palm」マシンを販売しています。
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tungstenT5
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tungstenT3
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日本語化のソフトも出ているので導入するれば使えるようですが、気軽に近くのショップではメンテナンスや
周辺部品等を購入できないので手がだしにくいです。
まさに手のひらサイズのマシンで見た目も美しい「Palm One」のハンドヘルド日本語版が見たいこのごろです。
はじめて購入してから、もう1年半が過ぎました。この間にSONYがつくった「クリエ」がDPAの世界をも席巻してしまいました。
「なんでもコンパクトに」をモットーにしているSONYにとってはいいモバイル商品だったことは確かだとおもいます。
基本OSはしっかりpalmのものですが、その利用方はSONYならではです。映像に音楽を携帯すること。
他のSONYのデバイス、パソコンにリンクしてしまうことを考えるとまさにSONYのためにあるかのように見えてしまいます。
純粋にPalmが好きな私としては悔しい思いです。
しかながら、それでもpalmのデバイスが好きです。なっといっとも手に持ちやすいその大きさ。
そしてすっきりとしたデザイン。「手のひらサイズ」これにつきます。ポケットに入れたときにじゃまにならない。これも一つです。
つい3月まではVxを使ってました。4月からm505にチェンジしました。時代はカラーのようです。SONYにまけるなPalm。
でも最近気になる機種はSONYのPEG-T600Cです。限りなくPalmのコンセプトに近いです。
「薄く」「軽く」。まだ「手のひらサイズ」ではありませんが。触手を伸ばしたくなります。最新型の?ハマグリエ?は興味もわきません。
最近、モバイルと言う言葉がはやってますが、実際のところは持ち運びに便利で使い勝手がいいものがなかなかないのが現状です。
そんな中で、palmの商品を知り合いが持っているのを見ました。スケジュール管理、アドレス帳、メモパッド、ToDo、「よく見るなーこんなの。」
程度で覗き込むといろいろなソフトが入っているし、データ管理がパソコンとリンクしておこなえるのを知ると、欲しくなってしましました。
基本ソフトは別にして、使いたいソフトや、データを入れ替え出来るのが魅力です。
そのソフトやデータはネット上に星の数ほどあると聞いたらどうしても欲しくなって買ってしまいました。