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保育方針

豊かな遊び
〜自由に楽しく遊びます

豊かな創造性や着想の広がりは
知識の詰め込みからは育ちません。
「遊び」の中から体得します。

朝、登園してから子どもが「何をして遊びたいか」
という思いや考えを大切に「自由遊び」の時間を
保育の中心にしています。

また、共同で遊ぶことによって、
自主性や社会性を育みます。



思いやりの心
〜ひとりひとりのお子さんと向き合います

私たちは100人ぐらいの少人数。そして保育も少人数の単位です。
少人数ならではの温かいアットホームなきずなが自然に生まれます。
毎日お子さんと一緒に登園し、笑顔で迎える教師。その間に暖かいきずながあるのです。



大切な身体
〜からだを使って、外で自然とふれあいます。

子どもたちが自分の手や足を用いて、生きる力を身につけてもらいたいと願っています。
そのために活発な外遊びや自然に触れることを大切にしています。
また、園外保育や月に2回、専門の先生による運動遊びの指導を取り入れ、意欲や行動力をも養います。



キリストの愛

そして、このような保育方針は、
神さまがイエス・キリストを通して示してくださった、
ひとりひとりの命への「キリストの愛」からくるのです。