P90 (ES C90)
始めまして。この度P90の講師をさせていただくことになった、クラン[AZARASI]のUTA(ウタ)です。
このP90はうちのクランのエースで部隊長の「TAMA」が言っているように、「じゃじゃ馬」です。はっきり言ってこのじゃじゃ馬を乗りこなすには慣れが必要です。ではこの「じゃじゃ馬」P90を詳しく見ていきましょう。
●装弾数の多さ
これは普通のライフル系と比べると分かります。実はこの装弾数の多さがP90のウリでもあるのです。この多さを利用して牽制射撃をしながら、敵弾をCS基本の動き「左右にかわしながら前進」でなるべく被害を受けないように前進しましょう。
相手が装填している時がチャンスです。一気に距離を詰めて殲滅しましょう。ここで大事なのが牽制射撃をしながらも止まってはいけないことです。なによりマグチェンを当分しなくてもいいのがP90の強みなのですから。
●威力の強さ
SMGのうち最強です。近距離ではライフル系統とも工夫すれば張り合うことができます。
●連射力
むちゃくちゃ速いです。もうライフル系統なんかトロく感じます。SMGの中でも結構速い分類に入ると思います。
●特攻
特攻を恐れない勇気も必要でしょう。また装弾数の多さや威力の強さ・連射力を利用し特攻をしかける時は、チャットを使用し仲間に援護してもらうことも大切です。特に中・遠距離での戦闘はライフル系統の支援がないとP90では状況が悪くなるだけです。援護を貰いつつ、前進・殲滅しましょう。
●注意
P90の使用は敵の裏をかくことが必要です。意表を突いて敵の前に躍り出てP90をぶっ放しちゃいましょう。大抵は反応できず3人は殺せます。ただし、なるべく優先順位を間違えないようにしてください。敵は脅威度が高い方から倒した方が生き残る確立が高くなります。でもこれは覚えておいて損はない、っていう程度ですので色々考えてみてください。
これであなたもP90マニア!!「じゃじゃ馬」を使いこなしましょう。
| [SAT]FakeJamaes講師
Ver1.5以前版 |
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高軌道型SAW-P90
P90の最大のメリットは、やはり50発+100発。しかもジャンプしない限り、そこそこの集弾性を有するという恐るべき兵器です。Paraはその倍の弾数がありますが、連射能力に欠けるという所と、移動能力が極端に落ちるという欠点があります。弾数を半分にした代わりに、連射能力と移動能力を増したのがP90と言えましょう。
●Shoot the Head!!
世間一般で言われているように、P90はバラけまくり、というわけではありません。最初のうちは、少しの修正だけで真っすく飛びます。よって、その弾数と連射力を生かしてHeadに何発もブチこんであげましょう。相手は即死します。
●音を聞いて突撃しる!
曲がり角などで、ライフル弾なら壁ブチ抜けるので、音で判別したら曲がる前から撃てば優位に立てます。 P90でも似たようなことはできます。足音をかなり遠くから消しておき、曲がり角の向こうから足音が聞こえたら、曲がる前から撃ちつつ曲がります。50発あるので、最初の弾が減ってもまだ40発近くあるので、十分優位。そして10発も撃てば弾道が上がり切るので、あとは弾着などでHeadらへんにバラまくようにすれば、即相手はHeadで逝きます。
●ジャンプ禁止!
MP5などは、弾が少ないので、ジャンプ撃ちしても目に見えるくらいブレません。が、P90は、弾が多いのが幸いして、ジャンプ突撃すると、残り20発あたりから、AKもビックリのブレ具合になります。近距離で相手がしゃがんだらジャンプでも当たりますが、中距離くらいになると、本気で弾があたらず、しゃがみAKの餌食になるので気をつけましょう。
●Five Sevenをおともに
お金に余裕があるCTの場合、57も一緒に買いましょう。50+20なので、かなりの弾数的アドバンテージが生まれます。57の使い方は講座をどうぞ。
●50発の違い
CS中一番弾数が多いものは?M249ですね。 だが、あれではうまく動けないうえ、命中制度が非常に悪いです。 もっと映画みたいにジャンジャン撃ちまくって走り回りたい!という
方には......... これしかありません! 狙撃されるならまだしも、弾の連射力というのは、たいてい同じです。 よって、MP5vsM4などでも、どちらかが弾の余裕が残るほど撃つことはそうありません。
そこで20発あまれば.........無抵抗の人間を射殺することになります。 わざと撃たせて無抵抗にさせるのです。
●命中制度
MP5より低いとおもわれがちなP90ですが、じつはあまり変わりません。 めちゃ変わるのはあくまでも静止時。近接戦闘ではいっしょです。 それに弾が50発もあるので、確実にCrossHair(照準)通りに弾が行く初弾状態が
もっとも長いのもこれです。 ということは、最初の10発はHeadにあたる確率が非常に高いということです。
●簡易SAWに
Paraたけーよ!というときはこれ買いましょう。それだけ?それだけです(ぉ
●移動時での安定力
なんせ50発です。多少ぶれたところで撃ちながら修正する時間は明らかにあまります。 たとえば、MP5ならフルで乱射して、上に上がってまた下げるまでに時間がかかります。
M4<AUG<SSG552<AKの順で上にあがるので、フルで撃ち尽くせる時間までに 元に戻すのは大変です。 が、P90なら、撃ちながらゆっくり相手にあたるよう反動調整できますので、
軽々と命中させることが可能です。
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30/90
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$2350 |
ダメージ
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頭
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胴体
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足
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84
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18
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18
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70/12
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19/4
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| メリット |
デメリット |
連射力に優れる。
装填数が多い。 |
アサルトライフルよりも威力が劣る。
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| 実銃レビュー |
FN社製の特殊部隊向けサブマシンガン。これまでの銃とは全く異なる外観を持つ。左右対称な作りのため、左右両手ききです。全長は50cmとMP5よりも短く、とりわましが良い。バレル上部には、レーザーサイト・フラッシュライト・スコープを取り付けることができる。スケルトンマガジンは残弾数を容易に確認できる。通常の銃のマガジンの中の弾丸は、射出方向を向いていますが、P90は横向きに収納されており、エンドで縦方向に回転し、発射されます。 |