くーぺのロゴマーク

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日本車のデフォルメ画/サンプルのヘッダー画像(MB用)

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ランボルギーニ カウンタックLP400(オレンジ)のデフォルメタッチのイラストとロゴマーク
【車名/ランボルギーニ カウンタックLP400】
年式:1974年~1990年
リアミッドシップ・V12・DOHC・3929ccエンジン
最高出力 375ps/8,000rpm 最大トルク 36.8kgm/5,500rpm
1971年にランボルギーニ ミウラに次ぐミッドシップスポーツであるLP500の開発に着手したランボルギーニ社であったが、V12エンジンの横置きレイアウトを巡る様々な問題解決、経営悪化によって開発が延期され、1974年にカウンタック初の市販車モデルとしてV12、4000ccエンジンを縦置きした150台のLP400を生産しました。
その後、生産終了となる1990年までの間にLP400S、LP500S、LP500QV(クアトロバルボーレ)、25thアニバーサリー(1988年)へとマイナーチェンジを繰り返しました。
運転席側のスイングドアが開いてる状態のランボルギーニ カウンタックLP400(オレンジ)のデフォルメタッチのイラスト
ランボルギーニ カウンタックLP400(オレンジ)のデフォルメタッチのイラストとロゴマーク
【車名/ランボルギーニ カウンタックLP400】
年式:1974年~1990年
リアミッドシップ・V12・DOHC・3929ccエンジン
最高出力 375ps/8,000rpm 最大トルク 36.8kgm/5,500rpm
1971年にランボルギーニ ミウラに次ぐミッドシップスポーツであるLP500の開発に着手したランボルギーニ社であったが、V12エンジンの横置きレイアウトを巡る様々な問題解決、経営悪化によって開発が延期され、1974年にカウンタック初の市販車モデルとしてV12、4000ccエンジンを縦置きした150台のLP400を生産しました。
その後、生産終了となる1990年までの間にLP400S、LP500S、LP500QV(クアトロバルボーレ)、25thアニバーサリー(1988年)へとマイナーチェンジを繰り返しました。
運転席側のスイングドアが開いてる状態のランボルギーニ カウンタックLP400(オレンジ)のデフォルメタッチのイラスト
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