精霊とチャクラ
・・・精霊は誰に下るのか・・・
人の肉体は小宇宙と呼ばれ、大宇宙は神そのものですが、
小宇宙は神そのものを顕しています。
人体は神そのものなのです。
人体には7つの霊的中枢があり、色々な惑星とつながっています。
7つの教会とか、7つのチャクラと呼んでいますが、人体には7つのチャクラガあり、
松果体、脳下垂体、甲状腺、胸腺とかに位置しています。
ヨハネの黙示録にもこの7つのチャクラのことが書かれています。
この7つのチャクラには、エルランティと総称される7つの天使がついています。
これをミカエル霊団といっています。
本来は誰でもこのことを知り、天使を呼べば助けに来てくれるのですが、
しかし、チャクラが活性化していないと来ないのです。
霊的部分、チャクラが閉ざされていると神よりの啓示、インスピレーションガ降りてこないのです。
自分がどこから生まれ、どこへ帰るのか、道を知らない者には精霊は下らないのです。
父なる神、ユダヤ教いうエホバの神を霊的太陽といいますが、それは人体の心臓の部分にあるのです。
私達の生命エネルギー、魂のことです。
私達が神の子であることの自覚が出来た時に精霊が降りるのです。
私達の理解によってしかチャクラは開きません。
小宇宙と大宇宙が理解出来た時、精霊たちがチャクラを開き、その時父なる神と人体、
そして惑星は全てに霊的中枢でつながるのです。
肉的に生き、霊的に生きないと、閉ざした教会となり、神はつながらないのです。
精霊は下りないのである。
神の子としての自覚が出来た時に精霊は下りるのです。
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