現代医学の問題点(2)

親も子供が熱を出すとすぐ病院へ連れて行く。

子供を傷つけにいくようなものです。

米国でさえ熱では病院へ行きません。

薬を飲むと子供の細胞をダメにします。

熱は体力があるから出るのです。

一番危険なことは身体が冷えていくことです。

生命力がなくなるから入院が必要です。

全国民の医療費は30兆円を突破し35兆円に近づいています。

国家の収入が42兆円ですから如何に病気に金を費やしているかということです。

これだけ医師と病院の数が増えているのに、逆に病気が増えているということは、

病気が治っていないということです。

あまりにも病人が多すぎます。

何故病気になるのか、病気にならない方法を教えるべきです。

しかし、医師は病気の原因には関心がないからやっかいなことです。

昔は病院の数も今ほど多くありませんでした。

物質文明が発達すればするほど病気が多発します。

もっと物を欲しい、物、物、物、心を忘れ物質を追求することが、

精神文明よりも物質文明を発達させました。

生命を忘れ肉体のみを生きていると錯覚しています。

このアンバランスが病気の原因です。

エネルギー(命)を忘れ、エネルギーのない物質にしがみつき、

しがみつかれていますから、エネルギーを失い病気になるのです。

病は気(エネルギー)の不足から生じます。

物質と精神のアンバランスにより、今地球は崩壊の寸前です。

心の問題を学校では教えないで、ロボットを教育しています。

今、人工授精や試験官ベイビー等の遺伝子操作が多くなっています。

クローン人間まで生もうとしています。

この遺伝子操作により生まれた人の魂はどこから来るのか、

それは神の世界からはこないもです。

地獄の世界から入ってくるのです。

そして悪魔の子となるのです。

この地上界に悪霊を増やすことになります。

アトランティス文明は26,000年前に大陸が沈没しました。

それは人工授精が多くなったことも沈没の原因の一つとなったのです。

親と医師はこの問題に対する責任があるのです。

病気のほとんどの原因は心の問題にあります。

このことを現代医学は東洋、西洋とも忘れています。

心のあり方は宇宙のエネルギーを受けて吸収する能力に関連し、

又、身体の7つのチャクラの使い方を決め、それによりマイナスホルモンを生じさせて病気になるのです。

光に満たされると、知恵と力に満たされますから、悩みと病気は無縁になります。

何があるからこの世が存在するのか、その根本を教えていません。