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入会キャンペーン中!体験入門後即日入会者はスポーツバッグ・武道塾スポーツタオル進呈特典有り!  愛媛県東温市松山市より真の武道空手を発信! 


武道塾は現代の松下村塾たれ 松下村塾とは?
現代武道の真の目的は相手を倒すための技術や上辺の礼儀を身につけるものではなく先人の流した血や汗や涙の上に現代の社会が成り立っていることを知り先人の思いに報いるよう志と誇りを高く持ち人を導き尊敬される人材を育てることです。

武道塾は社会のリーダーとなるべき人材の育成を目指しています!


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空手道場の選び方
空手といってもどういうものかよくわからないと言われる方が多くおられます。
柔道との違いがおわかりでない方も多くおられます。
そこでまずは空手とは何かということを簡単にご説明したいと思います。
柔道は主に投げと寝技で相手を倒す術で空手は主に立ち技で突きや蹴りで相手を倒す術です。
よく知られている板割りや瓦割りのようなことをしているのは空手で柔道はそういうことはしません。
また空手といっても多くの流派団体がありそれぞれまったく違う理念や組手方法(戦い方)があります。
ですからご自身やお子様がどんな目的を持って空手をしたいのかさせたいのかにより道場を選ぶ必要があります。
そこで空手を大きく分類してご紹介します。

寸止め空手
古くからある伝統的な空手です。基本的に寸止めという文字通り相手に突きや蹴りがあたる寸前で力をコントロールするか止めて相手にはあててはいけないという組手方法となっています。
ただそのあてない組手では本当にその攻撃で相手を倒せる威力があるのか証明ができないのではという疑問もあります。掴んでの投げや寝技の攻防もありません。
組手以上に型に重点をおいている道場もあります。


直接打撃制空手(フルコンタクト空手)
上記の寸止め空手の疑問を払拭しようと発足したのがこのフルコンタクト空手です。
実戦空手を謳い寸止めではなく力の加減もなく突きや蹴りを直接相手にあてます。
ただ顔面・頭部への手による突きは危険なので禁止しています。
ただ空手で一番重要な手による顔面攻防も掴んでの投げや寝技の攻防もないために実戦的ではないのではという疑問もあります。
寸止め空手と逆に型より組手に重点をおいている道場が殆どです。


グローブ空手
フルコンタクト空手の疑問解消のために手にボクシンググローブを着用して顔面攻防もおこなう空手です。
組手方法はK−1やキックボクシングとほぼ同様で技術的に空手というよりキックボクシングに近いものがあり実際キックボクシングのジムで指導している団体もあります。スポーツとしての意味合いが強い空手です。


総合格闘空手(武道塾空手)
武道塾が上記の空手の疑問を解消するために辿り着いた空手です。
空手は基本的に立ち技で突き蹴りを主体にしているのですがそのため相手を掴んで投げたり倒れた状態(寝た状態)での攻防技術がありませんでした。
そこで武道塾では手による顔面攻防はもちろん柔術(柔道の原型)を取り入れ寝技の攻防も可能にした実戦空手で護身術としても使える空手です。

空手に何をお求めですか?
入門時に多く言われるのが礼儀正しくとかやんちゃなので厳しさを学んで優しい子に、また気が小さく引っ込み思案なので積極的になって欲しい、いじめられない強さを身につけて欲しいというのが入門動機として多いようです。
武道と言えばそう思われるのは自然なことです。
ですがそこでよくお考えください。柔道も武道ですよね。しかし今の柔道の選手たちはどうでしょうか?
例えばオリンピックで金メダルを獲得した選手を思い浮かべてください。
10人が10人試合後、嬉しさのあまりガッツポーズをしたり飛び跳ねたり涙を流したりしますよね。
多くの見ている方はそれを見て感動をします。
しかし、その行為は負けた相手にとってどうでしょうか?悔しく打ちひしがれている相手を思いやる気持ちがあるでしょうか?それが礼儀正しく人に優しい人でしょうか?
確かにチャンピオンになるということは素晴らしいことで技術も体力も精神力も強いのでしょう。
ただ相手を思いやる人間力はどうでしょう。
真の礼儀や人間的強さ優しさはどうでしょう。
それが野球やサッカー等のスポーツというなら許されても武道教育を受けた者としては絶対に許される行為ではありません。
なぜか?武道というのはもともと武士道です。武士の戦いにおいては負けは死を意味します。負けた相手(死んだ相手)の前で大喜びする作法は武道にはありません。
勝っても粛々と負けたら潔くそれが武道です

前述の柔道の例のように現在の多くの武道団体はその競技普及のためにスポーツ化してしまっているのが現状です。
ただ競技普及が悪いというわけではありませんしスポーツが悪いということでもありません。
しかし武道塾は完全な武道を目指していますのであくまで武道としての礼儀作法を追求します。

武道をお望みですか?スポーツをお望みですか?
そこをお考えの上で流派・団体をお決めになるのが良いと思います。

本来空手は礼儀作法はもちろん実戦で使える武術でなければなりません。
実戦を想定し技を錬り力を付け心を磨くからこそ礼節を伴った真の人間力が身に付くのです。
あなたが求めるものを学べる道場を選びましょう。

※24年度から中学での武道が必修となることへの問題点と提言
塾長ブログ 武道必修化の問題点と提言

武道塾空手の真髄 真の実戦空手
人の為に国の為に自分はどう行動すれば良いのか考えられる人材を育てる。
親を大切に人を思いやる人材を育てる。
人を導き頼りにされる人材を育てる。
武道塾は実戦空手を掲げ心身ともあくなき挑戦の日々です。
顔面を殴らない実戦などない。
掴まない実戦などない。
投げない倒さない実戦などない。
倒れてからの攻防の無い実戦などない。
そして戦う相手に最大限の尊敬をもって接する。
武道塾は本当に護身できる技術精神以外教えるつもりはありません。
社会で生きていける人間力以外教えるつもりはないのです。

技術的には「柔よく剛を制す」「小よく大を制す」 空手の真髄に迫ります。
真の心技体世界唯一武道塾でしか学べない武道空手
目指すはそれのみです!


武道塾空手はスポーツや競技を目的とした空手ではなく実戦(社会生活の実践も同じく)で使える空手です。
現在多くの道場は武道とスポーツを混同していて武道なのかスポーツなのかわからない曖昧な指導をしていることが多く純粋に武道を追求しているところは残念ながら少ないのが現状です。
武道とは人の生きる道を学ぶ場所でスポーツは本来楽しく健康的にというのが本分です。
もちろん武道とはいえ厳しさの中にも楽しさも必要ですが本分は心を磨き道を学ぶことです。
武道塾空手は武道本来の道を追求しその上で護身として実戦でも社会生活の実践でも使える心と技と力を学びます。
柔術と空手の融合
空手道場の多くは立ち技のみで倒れた状態からの攻防も手による顔面攻撃さえも禁止しているところが殆どです。
しかし現実として顔面を攻撃をしない戦いなどありえませんし倒れた状態での戦いも当然想定していなくては本来の空手とはいえませんし護身もできません。そこで武道塾では寝技技術修得のため
柔術を取り入れています。
立っていても倒れた状態でも戦えるこれこそ
真の実戦空手です。空手は本来、総合格闘技なのです。
実戦的だからこそ安全です
空手は生き死にの技を身につけています。空手は相手を倒す武術だからこそ究極の緊張感の中で集中力を磨き相手を真から尊重する心が身につくのです。
相手を倒し倒される恐れのある技だからこそ緊張し集中力が養われ相手を思いやる気持ちや力の加減がわかるようになるのです。
安全性は当然重んじなければなりませんが安全=安心となれば集中力も緊張感も薄れてしまいます。安全は緊張感を持ち集中力を持つ中で技術向上とともに増していきます。
上記の通り集中力がなくして安全は確保できません。また緊張感なくしても安全は確保されません。安全とはただ危険な技を封印するのではなく危険な技も緊張感を持って稽古することで集中力を増しその結果、技術の向上となりそれが安全へとつながるのです。
本来生き死にの危険な術である空手を間違った方向性のもとで空手本来の技を封印し安全だと宣伝しスポーツ化してしまっては本来の武士道・空手道ではなくなります。
空手はあくまでスポーツではなく真の武術であり礼に始まり礼に終わる
武道でありたいものです。
学力と人間力の向上
親おもう心にまさる親心 親を大切にする心が人を尊重する心につながります。
武道塾における指導の最重要事項は
です。塾長blogへ


集中力の養成

武道は礼儀作法はもとより高い集中力を養います。
集中力は学業・仕事・スポーツと何をするにも絶対に必要不可欠です。
武道は本来、生と死の戦いの中で生まれた究極の精神ですので集中力養成に非常に効果があると考えます。
集中力を身につけ学力と人間力を向上させ人を導ける人材の育成こそ武道塾の目指すところです。

文武両道と言いますが武道塾塾生の子供たちは総じて学力が高くスポーツも得意です。

それは子供たちが何事にも集中できる力を備えているからだと考えます。

武道塾は独自の指導法で集中力を養います。


無料1日体験入門できます!
(予約制です。事前にご予約ください。予約なき体験・見学はお断りします)

武道塾の体験は1度だけです。その一度で実際に体験してもらい指導法を見てもらい、そこに縁を感じてもらえるかどうか。人と人との関係は直感的に縁が感じられるかどうかが非常に大切です。当然、慎重にというのも必要な時もあります。しかし強い心技体を身に付け人を助け導き尊敬される人材を育てたいと願う武道塾としては直感を重んじまず縁を感じるかどうかそして縁を感じたなら飛び込む勇気と決断力を持って戴きたいのです。だからあえて体験は1度だけです。
これが現代の松下村塾を目指す武道塾の方針です。この方針を理解していただければ男女年齢関係なく誰でも受け入れます。


ヨガ
ヨガ女性向け 
希望者は本部道場で月・木女子部の時間に学ぶことができます。

ヨガの期待できる効果
※優れた有酸素運動でダイエットにも効果あります。
※女性の婦人病予防にも効果が見込めます。
※新陳代謝が促進され身体の内面から健康な身体が作られます


行事予定
稽古休み
1月30日(月)
1月31日(火)
2月10日(金)
2月18日(土)
2月24日(金)
2月27日(月) ※2部柔術はあります。


地域貢献

空手教室(ボランティア)
2006年9月11日重信幼稚園から空手教室を開始
地域貢献として以下の各園で毎月1度空手教室を行っています。
地域から信頼される道場を目指しています。
生きる力や礼節を自然に身につけるためには幼児からの躾が非常に大切です。

南吉井保育所 南吉井第二保育所 重信幼稚園

塾長ブログより
 なぜ空手教室を始めたのか


地域のスポーツも応援します
武道塾は愛媛FCの法人会員です。