開発元: Rockstar San Diego
発売元: Rockstar Games
ジャンル: Action
海外発売日: 発売中
国内発売日: 2010.09
STEAM: -
デモ配信日: -
DLC”Co-Op Mission Pack”: 配信中
プラットフォーム: Xbox360,PS3
レーティング: CERO Z(18歳以上)
オフラインプレイヤー数: 1
オンラインプレイヤー数: 1-16
協力プレイ: 2-4
OS: -
CPU: -
メインメモリ: -
GPU: -
VRAM: -
HDD: -









Multiplayer
Revolution Trailer
概要
Rockstar Gamesが放つ西部劇アクション第二弾、『Red Dead Redemption』が5月18日いよいよリリース。ゲームジャンルをステージ制から自由度の高いオープンワールドアクションに大幅モデルチェンジ。『Grand Theft Auto Ⅳ』でも使われたゲームエンジン”RAGE”により、動乱期アメリカの広大な荒野をリアルに再現している。前作『Red Dead Revolver』とのシナリオや世界観の繋がりは一切無く、全く新し物語が展開する。開発はMidnight Clubシリーズで有名なRockstar San Diegoが担当。
プロローグ
「過去からは逃れられない、人生は変えられない」
主人公は元アウトロー(犯罪等により法の保護を受けられなくなった人物達を指す)の”John Marston”。家族を養うためにギャングから足を洗い、カタギの生活を送っていたが、とある出来事から再び裏の世界に引き戻されてしまう。再び昔の仲間達を探して回ることになるのだが…。”John Marston”という人物の背景と、彼の家族、再び会うことになる彼の仲間達、そしてJohnの過去の出来事が、本作のシナリオの根幹となる。
ゲームの舞台
20世紀初頭のアメリカ西部、アメリカとメキシコの国境を跨ぐ地域が本作の舞台となる。アウトロー達が野鯖る未開拓地、政権とテロリストが対立する内戦地域、近代化を果した都市部、ワールドは大きく特徴ある3つのセクションに分かれており、街以外にも、砂漠や荒野、巨大な湖や渓谷などが広がっている。そこには多くの野生動物が生活しており、野生の馬を手懐けて乗り回したり、ハンティングに楽しむこともできる。人や動物はワールド内でそれぞれが意思を持って生活しており、森を歩いている最中に突然 熊や野犬に襲われたり、NPCが食い殺される瞬間を目撃したり、なんてこともあるようだ。
ランダム生成されるクエスト
基本はメインミッションとサイドクエストの2つで構成されている。メインミッションは一本道で、『Grand Theft Auto Ⅳ』のような殺す殺さないのシナリオ分岐は極力は排除されている。サイドクエストはハンティングや財宝探し、収集ミッションのほかに、ランダムで自動生成されるクエストが存在する。フィールドを歩いていると何者かに声を掛けられたり、突然何らかの事件が目の前で起こったりと、種類は様々。例えばプレイヤーの目の前で強盗事件が起こるというクエストが発生したとして、、まず第一に事件に関わるか関わらないかの選択肢がプレイヤーに与えられる。関わるのなら、次に犯人を殺して報酬を受け取るか、犯人を拘束して保安官に引き渡すかの選択ができる。善行を積めば名声が上がり、住民達のプレイヤーに対する反応も変わってくるようだ。悪行を重ねれば名声は悪い方向に向かい、保安官や賞金稼ぎに追われることになる。マスクを装着すると犯罪時の手配率が落ちやすくなるというギミックもあるようだ。
マルチプレイ
最大16人のプレイヤーが参加できるマルチプレイヤーを搭載。デスマッチやゴールドラッシュといった定番のゲームモードを収録している。ランク制が敷かれており、マッチやクエストを消化することで次々と新たな武器やコスチューム、アクセサリーといった要素をアンロックできる。マッチングロビーには『Grand Theft Auto Ⅳ』のフリーモードのようなシステムが採用されており、自由にワールドを歩き回ることができる。クエストを消化したり、徒党を組んで野生動物や盗賊のハンティングに勤しんだり、時にはプレイヤー同士で決闘をしたり、マッチに参加しなくともプレイヤー同士の相互干渉が可能となっている。6月には4人Co-opモードを追加するダウンロードコンテンツが無料で配信予定。
発売は海外で2010年5月18日を予定。Take-Two Interactive JapanがCEROでZを取得したとの情報が入っているので、国内版発売の可能性も十分ある。
Rockstar Gamesが放つ西部劇アクション第二弾、『Red Dead Redemption』が5月18日いよいよリリース。ゲームジャンルをステージ制から自由度の高いオープンワールドアクションに大幅モデルチェンジ。『Grand Theft Auto Ⅳ』でも使われたゲームエンジン”RAGE”により、動乱期アメリカの広大な荒野をリアルに再現している。前作『Red Dead Revolver』とのシナリオや世界観の繋がりは一切無く、全く新し物語が展開する。開発はMidnight Clubシリーズで有名なRockstar San Diegoが担当。
プロローグ
「過去からは逃れられない、人生は変えられない」
主人公は元アウトロー(犯罪等により法の保護を受けられなくなった人物達を指す)の”John Marston”。家族を養うためにギャングから足を洗い、カタギの生活を送っていたが、とある出来事から再び裏の世界に引き戻されてしまう。再び昔の仲間達を探して回ることになるのだが…。”John Marston”という人物の背景と、彼の家族、再び会うことになる彼の仲間達、そしてJohnの過去の出来事が、本作のシナリオの根幹となる。
ゲームの舞台
20世紀初頭のアメリカ西部、アメリカとメキシコの国境を跨ぐ地域が本作の舞台となる。アウトロー達が野鯖る未開拓地、政権とテロリストが対立する内戦地域、近代化を果した都市部、ワールドは大きく特徴ある3つのセクションに分かれており、街以外にも、砂漠や荒野、巨大な湖や渓谷などが広がっている。そこには多くの野生動物が生活しており、野生の馬を手懐けて乗り回したり、ハンティングに楽しむこともできる。人や動物はワールド内でそれぞれが意思を持って生活しており、森を歩いている最中に突然 熊や野犬に襲われたり、NPCが食い殺される瞬間を目撃したり、なんてこともあるようだ。
ランダム生成されるクエスト
基本はメインミッションとサイドクエストの2つで構成されている。メインミッションは一本道で、『Grand Theft Auto Ⅳ』のような殺す殺さないのシナリオ分岐は極力は排除されている。サイドクエストはハンティングや財宝探し、収集ミッションのほかに、ランダムで自動生成されるクエストが存在する。フィールドを歩いていると何者かに声を掛けられたり、突然何らかの事件が目の前で起こったりと、種類は様々。例えばプレイヤーの目の前で強盗事件が起こるというクエストが発生したとして、、まず第一に事件に関わるか関わらないかの選択肢がプレイヤーに与えられる。関わるのなら、次に犯人を殺して報酬を受け取るか、犯人を拘束して保安官に引き渡すかの選択ができる。善行を積めば名声が上がり、住民達のプレイヤーに対する反応も変わってくるようだ。悪行を重ねれば名声は悪い方向に向かい、保安官や賞金稼ぎに追われることになる。マスクを装着すると犯罪時の手配率が落ちやすくなるというギミックもあるようだ。
マルチプレイ
最大16人のプレイヤーが参加できるマルチプレイヤーを搭載。デスマッチやゴールドラッシュといった定番のゲームモードを収録している。ランク制が敷かれており、マッチやクエストを消化することで次々と新たな武器やコスチューム、アクセサリーといった要素をアンロックできる。マッチングロビーには『Grand Theft Auto Ⅳ』のフリーモードのようなシステムが採用されており、自由にワールドを歩き回ることができる。クエストを消化したり、徒党を組んで野生動物や盗賊のハンティングに勤しんだり、時にはプレイヤー同士で決闘をしたり、マッチに参加しなくともプレイヤー同士の相互干渉が可能となっている。6月には4人Co-opモードを追加するダウンロードコンテンツが無料で配信予定。
発売は海外で2010年5月18日を予定。Take-Two Interactive JapanがCEROでZを取得したとの情報が入っているので、国内版発売の可能性も十分ある。

