BIGFOOT玄関前をご覧ください。
四季折々のかわいい草花や
山葡萄を絡ませた鉄製のクモの巣アートなどがお客様をお迎えします。
製作は、タナベナーセリーです。
ホッと一息、ここで一服。
夜なべ仕事つくったで自分用の灰皿

鉄のいす:あなただったら何に使う?

多肉植物の寄せ植え
いろいろなところで、講師としても活躍中。
大忙し人間、田辺氏。その合間をぬってアイデアが湧いてきてしまう人。

ナーセリーの仕事場 〜生産からデザイン・加工まで〜
山に入り蔓を採ってきて編む。
また、種苗から寄せ植えに至るまでの生産、
鉄や銅の加工。(溶接もしています)
それらとグリーンとのマッチングまで、
ナーセリーの工房で製作しています。
人の手をかけ、時間をかけて作った
素朴な温かさ、確かさが伝わってくるようです。
< タナベナーセリー のご紹介>
代表: 田辺 正則
川崎市中原区在住の園芸作家。
大学卒業後単一品目を作付する花き生産者となるが、
寄せ植えの魅力にひかれ、多種少量生産の花き農家へ。
多肉植物、チランジア、水辺の植物を用いた寄せ植え、
ガーデニングを得意とする。
木工や鉄の加工を自ら行い、小さな町工場並みの工房もかまえ、
鉄と植物をマッチングさせた作品作りを行う。
著書に
『小さなナチュラル・ガーデンーはじめての寄せ植え』(雄鶏社)
『これがわれらのコンテナ・ガーデンー世界でもっとも新しい寄せ植え』
柳生 博・柳生 真吾との共著(辰巳出版)