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    栄養士から心ある人々へ  思い出し療法                   つたのからまるチャペルで祈りをささげた日      、、、そして思い出し療法をしながら、関連プログ               学生時代 

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私的雑談15      

何も言うことのない想い出 女子だけのミッションスクール


  

           

思い出し療法をしながら、関連プログ
最近、聖ロカの日野原先生の「音楽の癒しのちから」春秋社
を読んでいたら、礼拝で讃美歌510番を歌うと、途中で亡きお母様のことを思い出して、心がつきて歌えなくなる という箇所があり、私もつい胸がいっぱいになり、涙が、、
その一節 「まぼろしの影を追いて うき世にさまよい、
       うつろう花にさそわれゆく
       汝が身のはかなさ
       春は軒の雨、秋は庭の露
       母はなみだ乾くまなく
       祈ると知らずや」
若い時は誰でも自分のことでいっぱいで、、ということが多い
時を経て、、母になり、そして自分の子供時代のことを思い起こすと、この讃美歌の詩が深い意味をもつようになる。 日野原先生
も男性の立場ではあるが、人として共通の心を書かれていると思う


2番の歌詞
おさなくて罪を知らず、胸にまくらして、むずかりては手にゆられしむかしわすれしか、、、春は、、上記繰り返し
3番も一部 汝がために祈る母のいつまで世にあらん、、、、

ペギー葉山の歌そっくりの思い
でが、、、、、、、、、、、、

美しい友の横顔 重い鞄 図書館 讃美歌の調べ、、、、、、






我が家は神道だが、讃美歌の美しさ、歌詞の素晴らしさは永遠に続く様である

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