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スタッフあいさつ

黒川 君江(理事長・元小学校通級指導教室教師・全国コーディネーター研究会副会長)
特別支援教育コーディネーターの全国研究会の経験を生かし、お役に立つ会を目指します。フットワークとチームワークで頑張ります。よろしくお願いします。
森 秀一郎(副会長・元小学校校長)

小学校校長として、障害児教育・特別支援教育に15年たずさわってきました。現在は文京区教育センターに勤務しています。副理事長として、有意義な会にしていきたいと思っています。

田島 京(元特別支援担当行政職員)

障害のあるお子さんをもつ保護者の気持ちに寄り添って、就学の相談や福祉サービスについての仕事をしてきました。明るく元気が取り柄の力持ちです。YELLの事務局長として会を支えます。

安藤 順子(元中学校通級指導教室教師)
情緒障害通級指導学級(中学校)の担任です。発達障害の生徒と過ごす日々でたくさんのことを学ばせていただいています。小さな力を寄せ合いながら、大きな力になることを目指していきたいと思っています。
齋藤 登(教育センター職員)

小学校特別支援学級(通級)担任として関わり、現在八王子市教育センター勤務です。孤立することなく、幅広い支援の輪を、一緒につくっていきましょう。

高橋 春子(元保育士)

保育士です。幼児期から青年期・・・と、子どもたちの成長をずっと見てきました。教育や福祉での経験を生かし、仲間づくりをしていきたいです。

長谷川 安佐子(教育センター職員)

通級担任として発達障害の子どもたちと関わり、現在は新宿区教育センターの勤務です。あまり動けませんが、発達障害への理解、共感が広がるよう、少しでもお手伝いができればと思っています。

多田 静江(スクールカウンセラー・巡回相談員)
教師からスクールカウンセラー、立場を替えて子どもの成長にかかわってきました。一人一人違う子どもの特性を理解することを大切にして、皆さんと一緒に活動していきたいと思っています。
笠原 慎太郎(小学校教員)
通級担任として発達障害の子どもたちと日々関わり、現在は通常学級で担任をしています。経験は浅いですがこれまで学んだことを生かしていければと思います。また、ホームページの作成を通しても頑張りたいと思います。
宗形 奈津子(臨床心理士)

千葉県の小・中学校、幼稚園、高等学校で巡回相談をしています。支援を必要としている子どもや、悩んでいる親御さんのために、応援の輪を広げていければと思っています。

加藤 麻登佳(臨床心理士)

病院(児童精神科・小児科)や、学校を中心に発達障害や様々な問題を抱えた子どもや家族の方たちと関わってきました。就学前から成人期まで障害通じた支援の輪を一緒に作っていけたらと思います。

大竹 八重子(元中学校通級学級担任)

発達障害の人が生きやすい社会は、そうでない人もみんなが生きやすい社会だと思います。一人ひとりが大切にされる社会になるように、そんな思いで参加しています。

淺見 光子(元養護教諭・巡回相談員)
集団にうまく適応できない子どもたちを支援しています。子どもたちの笑顔が増えることを願っています。
松井 友子(小学校通級指導教室教師)

船橋で通級学級指導教師をしています。より良い仲間づくりをして行きたいと思います。

新メンバーの紹介
下村 秀子(元小学校教員・巡回相談員)

YELLの活動に参加して、様々なフィールドで心温かい実践をなさっている方々と出会うことができて光栄です。船橋市の巡回相談も担わせていただいているので、市民でも県民でもないのですが、船橋が身近になりそうです。

田原 大(スクールカウンセラー)
小学校のスクールカウンセラーとして働いております。子どもたち・保護者の方々の笑顔を少しでも多く増やしていきたいと思って活動しております。
渡邉 澄子
子どもたちが『楽しい』と思える日々を過ごすことができるよう、お手伝いができたらと思っています。
菅原 るり子(小学校教諭)
船橋市内の小学校で、通級指導教室に勤めています。よろしくお願いします。
三井 菜摘(学校心理士・カウンセラー)
心理士として地域で仕事をしています。日々の暮らしを大切に援助していきたいと思います。
山本 桃子(保育士)

保育士をしています。子どもたちが、人との関わりの中で「自分っていいな」という思いを持って育つことを願っています。

杉崎 有衣(特別支援学校教頭)
学生時代、小島純郎先生の手話セミナー受講から、特別支援教育の世界に惹かれ、縁あって教育相談など行政も経験させていただきました。子どもたちや保護者の方々や、学校で支援の担い手皆さんと、笑顔で過ごせるように頑張りたいです。