平成22年度より、国内協力推進員が、平成19年度からキルギスで活動してきた伊藤 理恵さんになりました。 何でも相談にのりますので気軽に声をかけてください。普段は国際交流センター(パスポートセンタ事務所にいます。)
皆様よろしくお願いします。 
 伊藤さんは、甲州弁が大好きだそうです。 
 伊藤 理恵さんをもっと知りたい人は、こちらをクリック 伊藤 理恵

事務局長の松本公夫さんは、OBの中でももっとも古い昭和44年に参加された方です。 イベントなどの取りまとめではいつも大活躍されています。
 事務局長の松本公夫さんをもっと知りたい人は、こちらをクリック  松本公夫

 当協会では、協力隊OB,OGを中心としたメンバーで構成され 開発途上国の実情を知り、国際協力の必要性を理解していただくため、さまざまな活動をしています。
 
 皆さんは、青年海外協力隊というと、どんなイメージを持つのでしょうか。多くの方がアフリカでの井戸掘りやネパールの奥地での体験などをイメージする方が多いようですが、それはほんの一例でしかありません。 さまざまな人がさまざまな職種でさまざまな国に派遣されるため、その活動は千差万別です。また同じ国でも都市部と田舎では全然違います。
 そんな多様性を知っていただくためにも多くの方の体験談を読んだり、講演会で話しを聞くとより理解が深まると思います。 詳しくは下をクリック
 

       青年海外協力隊の応募情報を知りたい。

       青年海外協力隊員の体験談を読みたい。


 出前講座(サーモンキャンペーン)

 出前講座は、サーモンキャンペーンという名称でした。サーモンキャンペーンという名前は、鮭(さけ)が生まれた川に戻るように、途上国の現場で国際協力に携わったJICA関係者を出身校、出身地域などに国際協力の現場を伝えるために派遣しよう、というメッセージが込められています。 詳しくは下をクリック
 
        JICA(出前講座)サーモンキャンペーンについて

 講師派遣の対象:学校(小・中・高校・大学)、地方自治体や国際交流団体の市民講座、
           NGOの学習会等

 山梨県内関係の問い合わせは、当協会宛メールまたは、下記のJICA国際協力推進員へ直接お電話ください。 

  JICA国際協力推進員の紹介


 国際協力推進員は、国際協力機構(JICA・ジャイカ)と自治体や地域のNGO・NPOとの連携を推進するパイプ役として全国の地域国際交流協会に配置されており、山梨県国際交流協会では平成15年5月から活動を開始しました。
 主に、青年海外協力隊や国際理解教育支援など、JICA事業に関する情報をみなさんにお送りするのが仕事です。海外でボランティアをしてみたい。JICAって何をやっているのか知りたい。海外ボランティアの話を聞きたい、県内で国際協力に関する活動をしたい。などを希望する方は、どうぞお気軽にご連絡ください。

  連絡先  財団法人 山梨県国際交流協会
  〒400-0035
  山梨県甲府市飯田2-2-3 山梨県国際交流センター内
  
  JICA 国際協力推進員  伊藤 理恵

 Tel:055−228−5419
 FAX:055-228-5473