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しかしこの会話は全然解っていないね。
10年で枯渇だとさ、河口で、しこたま獲られているもの、大館に登るのは少ないに決まってる。
話し合うのは能代市魚協であろう、こんな甘い魚協だから、学習している釣り人にコテンパンにやられる。
でも我々は知恵を付け逃げ道を作るのではなく、魚協に協力して
桜マスの解禁を早目る事によりいかに、地域が活性するか、(民宿旅館は潤うし、魚協も潤うし、釣り人もウハウハ、でもそんなに釣れるものでもないし、釣れたら制限すればよいだけ)なんらかの協力をし、お互い楽しめる状況を作り上げるのが、筋だと思う。
以前、組合長と話をした事があるが、やはり解らないことがある、できれば協力して話の場で講義していただけないかと言われていたが、それには調査して、データを取る必要があるし、説得物資が少ないと感じた。
魚協も協力して頂けるなら喜んで力になりたいとは思う。
そんな内容を知っていて解禁前に釣って喜んでいる者もいるが、やるべき事は何かを考えるべきだ。
・・につける薬はない。
サクラはこうして釣れ!
http://www.kensawada.com/w_sp/trophy_club.php?ev=view_trophy&tcId=154&yer=2009
2010年の決定事項です
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