
ドライフライボックス
メインサイズ 14#〜12#
ミッジボックス 22#〜16#
ほとんど使うことは無いが、タイイング技術のために巻いている
サクラマスに使うフライボックス
トラディッショナルに決めたい、実績のあるフライである
スピナーやセッジ、カディスなど太いティペットで使う
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チューブフライ
マテリアルの巻き方やボリュームがフライの動きに生命観を宿す
最も気を使うポイントである
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古いフライには伝説があるもので、それを紐解くのもフライフィッシングの醍醐味である
上質のフィッシングライフがそこにある
ウェットフライ
サイズを小さくすることで渓流で真価を発揮する、大きなフライで頑張るようだがよく考えれば間違いに気づくはず
大きなサーモンフライ 3/0ダブルフック
冬季は重いフライで沈める。凍った水面を割るにはこのフライしかない
しかし、まだ使いきれていない
タイイングの極み 8/0フックでタイイング技術の集大成
ここまでやってしまえば変人扱いされるので要注意