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 開設  2010年1月1日 

 





 



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   2019年6月  

新元号
 「令和」に決定

「初春の月にして気叔風らぎ
梅は鏡前の粉を披き
蘭は珮後の香を薫らす」

万葉集32首の出典より
 新しいものに挑戦して行く元号に‼

   ❖序文には、「初春」「風」「梅」「蘭」などの文字もあり、日本の自然の美しさ、穏やかで雅な雰囲気も感じられます。花の名前が2つ入っていることから、国民それぞれが花を大きく咲かせられる日本国でありたい、そんな願いも込められていると安倍総理が説明されていました❖

第13回一写くらぶ&キャッツアイクラブ写真展 
は記録的来場者で賑わう‼




↑  「魅せたい写真展」
 
 ●トップページは、「写真展には空前の来場者」  
 ●2ページは、「世界の凧の祭典」‼(内灘海岸より)
 ●3ページは、華麗で盛大なイベント「金沢百万石まつり」
     を夫々ご紹介しましょう。  

第13回「一写くらぶ&キャッツアイクラブ写真展」は空前の来場者となった。
要因を分析すると「新幹線効果」とか「併催展効果」、「周遊コース組み入れ」等、多少の「効果」は見られたものの、それが最大の要因では無い。
メンバー全員で今回展に向けて9ヶ月間取り組んで来た成果の表れだったと思います。前回展の「負のイメージ」を「正のイメージ」にチェンジした事が最大の要因では無かったかと総括しています。首都圏から来場された方でネットを探していたら21美の催事で「写真展」が開催されていたから是非とも観たかったので…。来て良かったとのご感想…。
と、嬉しいお話し‼ 県内の写真関係者からは、前年のイメージとは全く違うレイアウトと観ていても退屈しない、作品の「質」も上がったとか…。有難いお言葉を頂きました。
何れにしても「お客様」を如何にして「
滞在時間を長くさせるか」をコンセプトにして取り組んで来ましたので、それが「功奏した」のではと分析しています。
「お客様第一主義」に徹して、今後もこのベースを大切にして進めて行こうと考えております。お陰様で2016年の6千人弱に次ぐ4千人強の来場をみました。
これを励みに更に高みを目指し精進して行きたいと思っています。

「ハワイアン音楽」が流れています。

↑  女性スタッフ制作の「入場看板」。


↑  「新会員募集看板」➡会場の随所に勧誘案内。


↑  「魅せるコーナー」として、「くらぶの歴史」や「記念誌」を展示!


↑  「B1サイズ作品」に統一し、スッキリ感を演出。



↑  超大型作品で、会場に相応しいスケール感を出す


↑  「古都・金沢」らしく涼し気な出で立ちで作品に魅入ります。


 
 ↑ 超大型作品でギャラリーを魅了します。


↑ 顔写真入り作者の「撮影の思い」を観ながらの鑑賞です。


↑  82歳のT氏制作の「フェイスコミック」作品に人気が集まります



↑  金沢市内のK高校撮影部の取材を受けました


↑  「くらぶ」が毎月取り組んでいるノウハウの全てを開示。凄く興味を持ってくれています。


↑  作者の解説にも力が入ります。4mの長さに圧倒されます。


 
 ↑  「10回展」を機に「記念誌」を毎年発行。…会員が輪番制で製作します。


 ↑   外国人も「レタッチ」に凄く興味を持って見てくれています。


↑ これからの作品はもう大型時代(16:9のお茶の間サイズ)ですね‼


↑  毎月会員の「宿題」が成果を上げています。


↑  この部屋からの「アングル」に相応しい作品展示だと褒められました。


↑  会場も大部混んで来ました。アートコーナーに人気があります。


↑  この会場の「メインコーナー」です。迫力満点です‼


↑  OB・OGの「友情出品」もあり、会場はとても華やぎました。




 毎月1日更新   2019年06月1日

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