先月の気づき
2026年1月の気づき
- 1月31日
葬送のフリーレンが31話まで来た。
壮大な世界観、長い時間軸で物語が進み目を離せない。
この世界で語られる様々な経験や言い伝えが魅力で、大人を惹き付けるのだろう。
Arduino Uno Qの詳細を改めて確認した。
もはやこれは以前のArduinoシリーズとは違う物で、アマチュアが使うには完全にオーバースペック。
いずれ手元に来てくれる気もするが、使いこなせる自信は(現時点では全く)無い。
- 1月30日
ハードな3日間を何とか乗り越えたが、身体のダメージが大きい。
複数の仲間の壮行ができず、少々虚しさが残る月末の金曜日だった。
改めて皆の将来の活躍を祈りたい。
キルギスタン物件が行方不明のまま。
日本のどこかにあるように思うが、配送用倉庫から出られない状態が目に浮かぶ。
- 1月29日
胸のつかえがとれず食事が喉をほとんど通らず。
想像以上に胃腸炎が手強い~しかも家族も同じ症状か。
明日を乗り切れば土日の静養が待っている。
表面実装タイプの圧電スピーカーの周波数特性はどのようなものだろうか?
基板等に取り付けるケースが多いので特性を特定するのは難しそうだが、素性は知りたい。
- 1月28日
仕事に穴はあけられず、事務所に出向いたが一日中気持ちが悪く不調!
今週は最後まで完走できるだろうか?
当たり前だが・・・とりあえず週末2連荘で予定されていた宴会への参加は断念した!
aitendoさんが4月で実店舗の営業を止めるとのこと。
人手不足と立地条件が悪かった(多分家賃に見合う収入が・・・)。
結局新店舗には足を運ばずに終えてしまう気がする。
- 1月27日
早朝の吐き気と下痢で退職を奪われ、その後も断続的な吐き気に襲われダウン。
近所のクリニックで薬を処方してもらったが、対処療法がどこまで有効なのかは不明だ。
仕事はお休みさせていただいて静養…。
- 1月26日
ALIENTEKのDP100、ファームウエアの更新方法が分かった。
最新のDP100 Degital Power Suppyソフトウエアをダウンロードすると、その中にファームウエアファイルが入っていて
そのファームウエアをATK-DP100ソフトウエアでInstallすることができた。
Networkオプションがあったのでてっきりネットからダウンロードできると思い込んでいたが、
ネットワーク制限(プロテクト?)の影響でサーバーとコミュニケーションできていないのではと推察される!
わたしにとって使い勝手と稼働性が高いDP100は神器だ。
「冬のなんかさ、春のなんかね」が難しすぎる。
複数の人たちの心の動きが丁寧過ぎるくらい上手に表現されている。
大人じゃないと理解できない言葉と行動が鏤められている。
詩と小説が並行して流れている・・・。
- 1月25日
国際郵便の追跡番号の解析をGeminiにお願いしたら・・・
末尾2桁のKGはキルギス共和国でキルギス郵便経由で送付したらしい。
キルギスを出てようやく日本の空港まで1週間かけて到着したとのこと。
ここからが謎、どの運送業者を使っているのか不明なので日本国内の追跡は困難、今しばらく待つ!
周回遅れで「知らないカノジョ」を視た。
小説家とシンガーソングライターの爽やかなストーリーだった!
- 1月24日
年に一度くらいのペースで利用する水道橋駅だが、振り返ると昔は全く使ったことは無かった。
職種が変わると詣でる場所が変わり、そこがたまたま水道橋近辺だったということだろう。
ランチタイムで充実した店ぞろえは嬉しい。
電波利用料の振り込みってどうやるのか?
云年毎の周期なのでコンビニで振り込んだのかネットバンキングでやったのか完全に忘れている。
コンビニが一番手軽かな・・・この寒空の中を出歩きたくない気持ちが勝ってしまい、先に進まず。
先延ばし。
- 1月23日
RCAのファームウエアをHEXフォーマットでソースコードに埋め込む必要がある。
実に面倒だがReset Vectorがゼロ番地で、そのアドレスに手動でコードを埋め込めないので仕方なし。
結構面倒だ。
帰宅支援マップの改訂版は今年も出版されるか?
この手のマップは旬情報が命なので、定期更新するならどのような周期で更新するかわかると助かる。
災害が起きた時に自分がどこにいるのか・・・は予測できず、だが、自宅には戻りたい。
- 1月22日
隣国から発送された部品の動向を確認すると、なぜかキルギスタンから飛んでいる?
キルギスタンの空港ってどこ? となっている。
日本は遠そうだ。
週末の仕事の段取りを打ち合わせ。
予想以上に手続きや例外処理が多い。
自治体/役所が企画した仕事はこうなるのか!
自分にこれをこなせるのか、少々心配。
- 1月21日
ORIGINALMIOND社から新型板金加工機が再登場した。
かなりコンパクトで好感を持てるが、直線切りをするときの精度に疑問あり。
定規がないのと刃の耐久性の記載がない!
寒い。
天気予報では雪がちらつくとなっていたが、幸いなことに雪は見えなかった。
今週末にかけて極寒らしい。
土曜の仕事が憂鬱だ。
- 1月20日
一方的な野望に巻き込まれる予感がする。
全ての希望に応えるには相当な時間と知恵が必要だが・・・どこまで耐えられるか。
取捨選択、後回し、タイムアウト待ち、色々な選択肢を視野に入れておこう。
週末のタスクが次々に積まれていく。
金曜から土曜にかけて結構体力を使う予感がする。
チームワークで乗り切るしかないか。
- 1月19日
SoftwareDesign誌2月号が到着した。
タイトルがさらに過激・・・コードを1行も書かないAPプログラミング技法!
おそるべしClaudeだが、GeminiなどのAIエンジンと比較すると少々情報量が少なめ。
回路図の読み取り。
新基板の鍵はここの部分らしい。
- 1月18日
「透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。」を最新話まで視切った。
第5話の小春さんの心情表現が心を打つ!
これからの展開を応援したい。
映画館で「サムシング・エクストラ! やさしい泥棒のゆかいな逃避行」を鑑賞した。
フランスの映画って抒情的でリズムが他の映画とかなり違う。
アストリッドとラファエルを見ていなければ、この不思議観に圧倒されていたかも。
映画の中身は察してしかるべき。
- 1月17日
葬送のフリーレン(Season 2, 第29話)の放映が始まった。
前Seasonとシームレスにつながっていてあっという間に引き込まれている!
変な依頼ごとを受けたり・・・これから長い旅が再開する。
エンディングテーマの背景スケッチが美しい。
開発環境の設定を開始。
まずはCMakeをInstallしてみた。
幸いなことにWindows版のBinary distributionがあった。
0.1歩くらい進んだ気がする。
- 1月16日
秋月電子さんからシンセサイザー系チップが山のように発売開始されている。
サウンドセミコンダクター社という会社で製造しているチップらしい。
所在地を見ると普通の住宅にしか見えず、ファブレスメーカーのように見える。
空気を読んでくれない人たちの集団に巻き込まれ、右往左往しているうちに残業へ・・・。
帰宅時の通勤電車も遅れに遅れ、非常停止ボタンによる低音ブザー音が辛い。
土日は静養に徹したい。
- 1月15日
「冬のなんかさ、春のなんかね」第1回の録画を視た。
抒情詩的なドラマで筋書きが読みにくい。
どのような展開になるのか、この不思議なドラマの今後の展開に期待したい。
Membershipカードを使ってCDP1802の動作をチェックした。
一応期待通りの動作をするので偽物ではなかったようだ。
次のステップに進むためには押入れにあるはずのチップLEDを探す旅に出るしかない。
- 1月14日
1月前半の山を越えた。
明日から少しだけ安堵のひびに突入する。
Youtubeで公開しているスタートレックX...映画にチャレンジ中。
ジェネレーションズ、ネメシス、叛乱まで視て力尽きた。
その影響でTVドラマから遠ざかっている・・・録画が貯まる。
- 1月13日
久米宏さんの訃報にショックをうけた。
谷中の墓地の放送を聞いていた時のことが昨日のことのようだ。
ご冥福をお祈りしたい。
書籍「Binary Hacks Rebooted」が届いた。
厚い、濃い、楽しいの3拍子揃った本だ。
読み進めたい。
- 1月12日
Membership cardは押入れから見つかったが、チップLEDが見つからない。
めったに使わない部品の管理方法の見直しが必要だ。
酒場放浪記で居酒屋「里野」の紹介があった。
18年前にできたらしい。
いずれ行ってみたい店だ。
- 1月11日
MCLのZ80ソースコードを読んだ。
Cycle Accurateなコードは解読が難しい。
考えつくせばArduinoでもこのようなコードを書けるという実例だがハードルは高い。
南からくる強風で昼間は寒くなかった、が、夜は南風が冷風に変わる。
赤道儀と鏡筒がしっかり揺れる風速だったため、夜空は断念。
湿度は低めだが、しっかり冷えているので結露が強敵となる。
- 1月10日
AtmelのATMEGAチップだが、種類によっては中華市場(Ali)より秋月さんのほうが価格が安いことに気づいた。
怪しさに賭けるより、確実に純正チップが手に入る安心感が目の前にあった。
いつの間には日中が反転している・・・今がチャンスだ、日本でもっと電子工作が広がってほしい。
Scopy Version 2.1の動作を確認した。
前バージョンとの大きな違いは無いように見えるが、全体の作りが今風でプラグイン機能などが充実している。
このペースで更新されっていけば、まだしばらくは使えそうだ。
Z80-MBC2の進化が止まらない。
Wi-Fiでストレージへのアクセス拡張で驚いていたが、ドイツの方々が512KBにメモリー拡張されている。
その影響で基板上はパッチだらけだが好感あり。
彼らのバイタリティには脱帽する。
トラ技の年間予約を更新した。
送料込みにもかかわらず、年間ディスカウントキャンペーンの名目で6年間も価格が据え置かれている。
読者としてはありがたいが、CQ出版は大変だろう。
- 1月9日
目的が明確でないものに使ってはいけない部品が登場した。
このShrike-liteって、RP2040にGreenPAK的な機能を加えて一体化したものだろうか。
ただしFPGA部分を動かすために Verilog かVHDLで論理合成する必要があり、知恵は必要。
RP2350版のことをShrikeというらしい。

近所で開催された同窓の新年会に参加してみた。
皆、昔のことをよく覚えているなぁ~と改めて関心している。
子どもの頃の名簿、どこかにまだあるだろうか?
- 1月8日
早朝の気温がとうとう零下になった。
二昔前くらい?は連日零下だった記憶はあるが今日の朝は厳しかった。
これで低気圧が太平洋を通過しようものなら大雪になる。
CDP1802をチェックする基板が行方不明になった。
どうしよう・・・ブレッドボード上で組むか、探すか。
週末に部品箱を大掃除になりそうな予感がする。
Scopyが昨年9月にVer.2.1.0に更新されていた。
機能拡張との事だが、今ひとつ全貌が理解できず。
- 1月7日
まさかの霰(あられ)が降ってきた。
頭の上にバラバラ降り注ぎ、違和感あり!
帽子が欲しかった。
トラ技2月号が到着した。
農業エレクトロニクス特集は初めてのネタかもしれない。
植物のストレスを測定する、AIが植物を育てる、、、少し先の未来が見えてきた。
なぜかアールエスコンポーネンツ株式会社の漫画冊子が付録している。
- 1月6日
年明け2日目にして全力疾走だった。
このペースで仕事が進むと・・・今週末まで完走できるか心配!
しかし脳内にリミッターは無い。
長めのUSBケーブル待ち・・・今週末くらいには到着してほしい。
抜本的な引き回し改善をしないと、パワード赤道儀を安心して駆動できない。
- 1月5日
MFゴーストが3rd Seasonで戻ってきた。
最後の場面で突然2速にギアが入った! 次回は「火の玉」?
2026年初日の通勤電車は予想通り痛勤だった。
しかも帰宅時の電車がかなり遅れた上に、乗れない人多数だ。
先が思いやられる。
- 1月4日
映画「僕だけがいない街」を改めて確認した。
やはり何度見ても正義と幸せの両方を手にすることは難しい。
自分の時間が戻らないことを祈りたい。
CMOSセンサーのオーダーが正月連休の影響で明日まで通らない!
まあ想定はされていたが入手まで今しばらく時間がかかりそうだ。
- 1月3日
年末に発注しておいた書籍が続々到着し、今年は例年以上に読書年になりそうだ。
未来に備えて、思考と行動のバランスを立て直したいと思っている。
そのためには自分の頭の再構築が必須!
正月3が日の最終日はどこにも出かけず静養。
今年は静かな正月を過ごせて良かった。
- 1月2日
今年の失敗1発目。
コクヨのレーザープリンター用の光沢紙への印刷にトライした。
OKIのC332 COREFIDOプリンターではトナーが定着できないため、印刷面がボロボロになった。
使えるような情報があったのだが、このプリンターは光沢紙が苦手らしい・・・残念。
SNSで友人かもしれないので・・・という怪しいダイレクトメッセージが急増中。
管理の仕組みが緩くなった? サポートに投資していないのかも。
自衛するしかなく、基本はコマメにブロックだろう。
- 1月1日
毎年、元旦は早起きをして日の出を見てたのだが今年は・・・寝坊。
空を見上げると雲の切れ目から太陽の光が差し込んでいた。
2026年の幕が上がった。
新しい知見が増えることを期待したい。
昼間の初詣を敬遠、夕食後に散歩がてら近所の神社に参拝した。
少し足を延ばして3神社をハシゴして濃いめのお参りを敢行してみた。
色々な願いが叶って欲しい!
