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中国整体の施術院 田修中国健康整体センター

中国整体の施術院




   
*田修中国健康整体センター

   
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※健康講座及び相談室

   
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*肩こり・腰痛は太子町の田修中国健康整体センターへ!!



*肩こり・腰痛は太子町の田修中国健康整体センターへ!!


クチコミ整体



 *お出かけタウン情報でいろいろな情報をお調べ下さい。クリックして下さい。 


*太子町のホームページです、









 中国整体の施術院           


◎肩こり・腰痛でお困りの方は太子町の田修中国健康整体センターにお任せ下さい!!
(姫路市・たつの市・相生市・宍粟市・赤穂市・赤穂郡・佐用郡からも来られています。)

◎当センターは中国整体の施術院で、すべて手技療法で行い、痛いことはしません。約1時間みっちりと筋肉をほぐし、途中、眠たくなる位気持ちよくなり、アッという間に時間が過ぎていきます。

◎1994年9月開業以来、中国整体の心得である「為人身心健康服務」をもっとうに取り組んできました。

◎小学生、ご老人を含む多数の方がお越しになられていますので、安心してお越し下さい。

◎中国整体とは中国医学の推掌(トゥィナ)で人間の持つ自然治癒力を高める安全で有効な手技療法です。

◎田修中国健康整体センター相談室のサイトでいろいろな施術例を紹介していますので、ご自身の状態がどれに当てはまるか調べてみて下さい。  施術例

◎明るくて、清潔な店内です。

◎頭に敷くタオルは当センターに常備していますが、持ってきていただいても結構です。

◎着替えは常備していますので遠慮なく御申し付け下さい。

◎お車で来られる方は、太子病院か東芝太子工場をご存じの方は解りやすい場所です。

◎完全予約制ですので待ち時間はほとんどありません。

◎当センタ-の東に駐車場あります。(車2台置けます)

◎冬期又は夏期の冷房で寒い場合は遠慮なくお申し出下さい。毛布をお掛けします。冬期の場合はお申し出くださればベットに毛布をお敷きします。

◎月曜日以外の祝祭日も営業しております。

◎「肩こり・腰痛は太子町の田修中国健康整体センターへ!!」と覚えて下さい。
(姫路市・たつの市・相生市・赤穂市・宍粟市・赤穂郡・佐用郡からも来られています。)

◎何かご質問がありましたら、お問い合わせ用のボタンを押して、そこから必要事項を記入して、お問い合わせ下さい。

所在地
 671-1561
  兵庫県揖保郡太子町鵤395−2

  TEL 079-276-0510 (予約用) 

*定休日 月曜日

 *初術料無料 施術料 約1時間3,500円

施術科目紹介

◎症状別整体

*痛いところをほぐして痛みをとります。骨がずれて痛い場合は必要に応じて骨格矯正(ソフトでストレッチのような)をして痛みをとります

*肩こり・首痛(頭痛含む)・腰痛・背痛・臀部痛・腕痛(手首含む)・脚痛(膝も含む)・足痛(捻挫の後遺症、足の裏の痛みなど)・他ご相談下さい。

◎リフレッシュ整体

*腰から上、又は下の痛みの予防とリフレッシュをします。

*軽い痛みならリフレッシュ整体で消えます。

*血行が良くなり,身体が元気になり、いろいろな病気になりにくくなります。

◎全身リフレッシュ整体

*全身の痛みの予防とリフレッシュをします。2時間かかりますが、リフレッシュするなら全身リフレッシュ整体をお勧めします。

*健康の為、月に1回のリフレッシュ整体をお勧めます。
 :(姫路市・たつの市・相生市・赤穂市・宍粟市・赤穂郡・佐用郡からも来られています。)




痛みの原因

◎痛みの大半が筋肉のこりによるものです。筋肉がこり過ぎると、筋肉を動かしている筋が伸び縮みしなくなり、その筋を動かすと激痛が走ります。痛い所の筋肉をほぐせば筋が自由に動き、痛みはなくなります。

◎骨がずれると、ずれた場所がピリピリと痛みます。ずれた骨を入れると、何もなかったかのように痛みは消えます。良くほぐしてからでないと、なかなか入らないし、入ってもすぐにずれます。当センターでは良くほぐしてから骨格矯正をしています。

◎他にも、いろいろ痛みの原因になるものがありますから、病院でよく検査を受けてからお越し下さい。

◎いずれにしても、処置が早ければ早いほど早期に痛みがとれます。

◎当センターでは、出来る限り1回で痛みがとれるように努力しています。


肩こりのお話




 肩こり、50肩というのは俗称であり、病名ではありません。肩こ


りは、頸肩腕障害、変形性頸椎症などの症状です。50肩は肩関


節周囲炎が正式名称です。


 肩は、人類が2本足歩行するようになってから、大きく変化し、首


は重い頭を支えなくてはならなくなり、腕は肩からぶら下がる格好


になり、しかも腕は全体重の8パーセントあります。このように重い


おもりを首や肩に付けられています。首や肩が、使い過ぎに対して


弱く、いろいろな障害が現れて当然です。その障害のひとつが肩


こりであり、50肩です。


 こりというのは、筋肉のこわばりです。運動不足や同じ姿勢を長


時間続けるなどして筋肉にストレスがかかったり、その反対に使い


過ぎて疲労したり、あるいは寒さにさらされたりすると細胞内の生


理的バランスがくずれ筋肉がこわばってきます。そうすると筋線維


の中にある血管が圧迫されて血行不良をおこします。これがこり


正体です。筋肉は使わないと固くなるし、使い過ぎても固くなりま


す。ただ、筋肉の質がもともと固い方と柔らかい方がおられます。


こりで固いのか、こってないので柔らかいかは、我々専門家でない


と解らないと思いますので、柔らかいからといって安心しないよう


にして下さい。筋肉の質の柔らかい方は、こりを感じにくいので、


感じた時はかなりのこりになっています。気を付けてください。


身体は、適度に動かして、血行を良くする事がこりの予防になり


ます。適度な運動とは、個人差がありますが、ウォーキング(日が


昇ってから)、ストレッチ(ゆっくりと時間をかけて)、ぶらさがり(ぶ


らさがり健康機)など無理しない範囲で出来る運動です。


 又、日常気を付けなければならないのは姿勢です。首、肩、腰、


足がバランスのとれた姿勢をしてください。胸をそらすのではなく


胸を張る姿勢です。バランスのとれた姿勢とは、首、肩、腰、足に


負担のかからない楽な姿勢です。  


 姿勢の悪さは、日本人に多く、欧米では幼児のころから、姿勢を


良くするように躾がされているので、肩こりは日本人より少ないの


です。


 肩がこってきたなと思ったら、横になって休んで、疲れをとるよ


にしましょう。疲れてくると、姿勢を良くしようとしても無理です。横


になるのが1番です。


 最後に、肩こりは昔から万病の元といいます。血行が良ければ


病気にはなりにくいのです。肩こりをなくして健康な身体を維持しま


しょう。


*参考資料  延原著「肩こりの本」から一部使用させていただき


ました。




腰痛のお話し




 腰痛にもいろいろな種類があります。筋肉性、骨性、靭帯性、神


経性によるものがあります。それも慢性、急性があり、急性は激痛




が走りますが、施術すればすぐに痛みが消えます。(若い方は急


性が多いです)慢性は激痛がありませんが、おもだるく常に気持ち


悪くすぐにはその感じが消えません。


 ここでは、痛みの原因で述べた筋肉性と骨性についてお話ししま


す。


 腰痛は筋肉がこり過ぎて起こるものが大半です。特に起立筋、腰


方形筋と大腰筋のこりが原因の場合が多いです。こり過ぎると筋


肉を動かしている筋が伸び縮みしなくなって、その筋を使う度に痛


みが走ります。他人によってこる場所が違いますから、当然痛む位


置も違ってきます。腰の左右どちらかが痛む場合は、筋肉のこり


によるものと考えられます。ただ内臓から来るものもあるので気を


付け下さい。内臓から来る痛みは、何もしなくても鈍痛で気持ちの


悪い痛みで吐き気が伴いますので、内科を受診して下さい。筋肉


のこりによる痛みの場合、動かなければ痛くはありまんせし、その


筋肉をほぐせば、筋が自由に動くようになり痛みは消えます。その


ままこりをほっておいても、自然治癒力で痛みは時間とともに消え


ていきますが、決してこりがなくなったわけではありません。こりは


蓄積していきます。いずれ限界が来てほっておいても痛みが消え


なくなり施術しても簡単には痛みが消えなくなり時間がかかりま


す。それだけなら良いのですが、こり過ぎると骨に負担がかかり、


くしゃみとか、軽いものを持ったときとか(他にもいろいろあります


が)に腰椎の5番目がずれて俗にいうぎっくり腰や筋が軽く伸びて


筋違いになりやすくなります。ぎっくり腰はずれた骨を元に戻せば痛


みは消えますが、筋違いは筋が元に戻るまで痛みはあります。た


だ、筋肉をほぐせば、痛みが消えるのがかなり早くなります。


 これらの腰痛はいずれ痛みが消えるのであまり心配はいりませ


んが、困るのが、筋肉がこり過ぎて、椎間板を圧迫しすぎて起こる


腰部椎間板ヘルニアです。他にもぎっくり腰からも起こりやすいで


す。


.椎間板とは、椎骨と椎骨の間にある軟骨です。クッションの役割を


しています。ヘルニアとは出るという意味です。要するに椎間板ヘ


ルニアとは、椎間板が破れて中の髄核というゼリー状のものが外


に出てくることを言います。その髄核が坐骨神経を圧迫しだすと坐


骨神経痛が起こります。坐骨神経を圧迫するまでは痛くはなく痛み


が出るまでには時間がかかります。腰から下が痛くて、しびれて歩


行が困難になります。安静が一番で、早く痛みを取りたい方は病


院で手術をしましょう。しかし、しびれはなかなか取れないそうで


す。手術が嫌な方は、安静が一番ですので治療をしながら、入院


させてもらうと良いでしょう。時間はかかりますが、症状が軽けれ


ば、いずれ痛みは消えます。症状が重ければ手術しかないです。


ただ、痛みが消えても、いったん破れた椎間板は、元に戻らないの


で、用心しないと又痛みは再発しますので、重たいものを持った


り、激しいスポーツとか腰を痛めるスポーツはやめましょう。


 再発予防や自分でする痛みの治療には、昔流行した「ぶら下が


り健康機」がもっとも有効です。牽引の代わりになります。牽引は


椎間板から出た髄核を元に戻す作用があります。筋肉をほぐして


から行えばより効果的です。病院ではほぐす代わりに、温めていま




す。一度椎間板ヘルニアになられた方は、再発予防に、筋肉を良く


ほぐして、家では毎日ぶら下がり健康機にぶら下がりましょう。腰


痛予防にもなります。


 腰部椎間板ヘルニアにならなくても、骨のずれによる坐骨神経痛


(若い方に多いが骨を元に戻せば痛みは消えます)、椎間板がち


びての坐骨神経痛(ほとんど年配者でなかなか痛みは消えませ


ん)があります。いずれの場合も、筋肉をほぐして「ぶら下がり健康


機」にぶら下がるのは有効です。肩こりや50肩の予防にもなりま




す。ただ、力のない方や肩がまともに上がらない方は、無理をしな


いで下さい。余計に悪くなる場合もあります。


 筋肉を鍛えるのではなく痛みの予防ですので、ぶら下がる時間は


出来る範囲で良いです。1秒でも2秒でも毎日続ける事が肝心で


す。


注:但し、脊柱管狭窄症の方は、脊柱管が狭くなって坐骨神経痛になっておられますので、ぶら下がり健康機は効果がありません。




ぶら下がり健康機



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